【ウラ芸能】星野源、ブレークの光と影 | NewsCafe

【ウラ芸能】星野源、ブレークの光と影

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デスク「俳優、綾野剛(33)主演のドラマ『コウノドリ』(TBS系)が気に入って見てるけど、笑わない医師役やってる歌手で俳優の星野源(34)っていいよね」

記者「確実に今年のブレークタレントの1人ですね」

デスク「医師仲間役の吉田羊(年齢非公開)が笑わせようと埴輪の変顔やっても笑わないというキャラだけど、実は笑いをこらえて小鼻がちょっと膨らんでたのが好印象だった」

記者「あはは。綾野もノッて続けて変顔してましたね」

デスク「『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に出た時は、タモリ(70)が会長の『日本変態協会』にメンバー入りしたって言ってて、ちょっとした衝撃だった」

記者「変態というか、音楽力も役者力も文筆力も併せ持つ才人ですが、エロネタは得意技です」

デスク「そうなんだ。変態系のエロネタなの?」

記者「うーん。いや、実は健全系ですかね。例えば『クモ膜下出血で入院中、自慰をガマンしてたからデパートのマネキンに欲情した』とか『美しい看護師に座薬を入れてもらうのはプレイだ…』とか、そんな感じです」

デスク「あ…、星野ってクモ膜下出血で倒れたんだったね。復活できてよかったな」

記者「2回も手術したんですよ。最初は2012年の暮れにレコーディング終了後に突然、倒れて活動休止。復帰したものの翌年の定期検査で異常が見つかり、再手術しました」

デスク「ぐわー、それは大変だったな・・・」

記者「闘病生活は本当に大変で、エッセイ集で明かしていますが、爆発的な頭痛で眠れない状態が3日も続き、死んだ方が楽と思ったそうです」

デスク「熱とか痛みで眠れないのは相当つらいらしいよ。ウチのカミさんが腎盂炎で入院した時、高熱で一睡もできなくて、拷問とはこういうことかと思ったって言ってた」

記者「星野は壮絶な体験をしたことで、死ぬより生きることの方がずっと苦しいんだと気づいたそうです」

デスク「死に目に合うと人生観が変わるらしいけど、星野のブレークは苦難に絶えたご褒美かも。女優の二階堂ふみ(21)と熱愛中らしいから、チェックよろしくね」

記者「…(ちっ、エラそーに!!)」
《NewsCafeゲイノウ》

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