私立恵比寿中学・低学年メンバー、結成15周年迎え目標宣言「まだまだ止まらないぞ」 | NewsCafe

私立恵比寿中学・低学年メンバー、結成15周年迎え目標宣言「まだまだ止まらないぞ」

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「私立恵比寿中学 低学年メンバー OFFICIAL PHOTOBOOK」発売記念イベントに出席した私立恵比寿中学(左から)仲村悠菜、桜井えま、風見和香、小久保柚乃、桜木心菜(C)モデルプレス
【モデルプレス=2024/05/06】私立恵比寿中学(エビ中)の桜木心菜、小久保柚乃、風見和香、桜井えま、仲村悠菜が6日、都内にて開催された「私立恵比寿中学 低学年メンバー OFFICIAL PHOTOBOOK」(ワニブックス)の発売記念イベントに出席。報道陣の囲み取材に応じ、グループの目標を語った。

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◆エビ中、オススメの1枚は?

注目してほしい点について、桜木はソロカットではそれぞれが個性を発揮しているとし「そこに注目してほしいなと思います」と声を弾ませた。小久保は「みんなで旅館の浴衣を着て温泉で足湯をしたり、部屋で枕投げをしたりしているところがすごく好きです。それぞれの素の表情も見れるのですがすごくイキイキした顔をしているのでぜひみなさん、そこも注目していただけたらなと思います」とオススメのシーンを紹介。

風見は「体育館で体育着を着て撮影しているカットが大好きです。私自身、小学生も中学生の頃も体育だけを楽しみに学校に行っていたようなものなので体育着を久しぶりに着れたのはすごく嬉しくて、撮影じゃないところでもみんなでバレーボールとかドッジボールとかして遊んでいました。髪の毛も結んでいたのですが乱れちゃうくらい楽しんで撮影していたのでそこを見てほしいなと思います」と笑顔でコメントした。

桜井は「私は運動が苦手だったのですが、密かにバスケ部に憧れていたんですよ。なので今回、ソロカットでバスケ部(員)にならせていただいたのですが、意外と似合っちゃったんですよ!」とにっこり。「そのバスケのユニフォームを着てボールを持ってキメてるカット」に注目してほしいと呼びかけ。仲村は「私と柚乃ちゃんはラクロス部という設定でラクロスの道具を持っていたのですが2人ともラクロスが分からなくて、ネットに頭をはめて遊んだりとか、野球みたいにして遊んだりしてそれがすごく楽しかったので、楽しんでいる2人が見れるのではないかなと思います」と笑顔を弾けさせた。

◆エビ中、今後の目標語る

私立恵比寿中学は2024年で結成15周年を迎え、2025年3月20日にさいたまスーパーアリーナでワンマンライブを開催することを発表している。グループとしての目標について聞かれると、桜木はさいたまスーパーアリーナ公演はゴールではないと述べ「そこでもっと色んな人に知ってもらって、もっと見つけてもらって。私的な目標は東京ドームに立つことなので、『まだまだ止まらないぞ』というところを見せつけていきたいなと思います」と目を輝かせた。

◆「私立恵比寿中学 低学年メンバー OFFICIAL PHOTOBOOK」

同書は私立恵比寿中学に2021年以降に加入した「低学年メンバー」と呼ばれる5人の初のフォトブック。撮影時16歳~18歳の現役学生メンバーたちが学校を舞台に授業風景、昼休み、体育の時間、帰り道などなど様々なシチュエーションで撮影。「もしこの5人が同じ学校にいたら?」を妄想させるエモーショナルなシーン満載の1冊になっている。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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