新入社員のとほほエピソード | NewsCafe

新入社員のとほほエピソード

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きょうは4月1日、毎年この時期に新入社員を迎える企業も多いことでしょう。学生生活に終わりを告げ、社会人として新しい一歩を踏み出した彼ら。
世代的にもギャップがある彼らの発言・行動に驚いたという「とほほ」エピソードをご紹介します。

◆新入社員の挨拶の場で
「まさか、こんなところで働くとは思ってもいませんでした」と、開口一番に言った。希望の会社ではあるけれど、希望の配属先ではなかったようです。「こんなところ」で働いている100名以上の先輩を前にして笑顔で言い放つ姿に大物新入社員だなぁ、と思ってしまいました(笑)

◆新敬語
「○○したっす。お見知り置き願います」と社外宛のメールにも頻繁に書いていて、どうやらそれは彼女の中では、本気で敬語だったらしかったです。ネタかと思ってたので、びっくりです。

◆貴様です
電話をとったら、相手の会社名・名前・連絡先を聞くように言ったら、「失礼ですが、何様ですか?」と聞いていた。本当に失礼だった。

◆メモ
兄の会社の新入社員。「ちゃんとメモをとれ」と言われて、それをメモったらしいです。

◆「ほうれんそう」
「"ほう・れん・そう"って知ってるか?の質問に新入社員君はなっなんと・・・・「報告・連絡・送信(そうしん)。何を 送るねん(笑)
(報告・連絡・相談、が正解)

もちろん、新入社員が全員そういう人物ではありませんが、常識と思っていたことが通用しない、驚きの生態をもっている場合もあるようです。
アナタが知っている新入社員のとほほなエピソード、お待ちしております。

参照:インターネット
《NewsCafe》
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