面倒な出品作業をすべて丸投げ!出品代行サービス「ハコクル」がリリース - PR TIMES|NewsCafe

面倒な出品作業をすべて丸投げ!出品代行サービス「ハコクル」がリリース

株式会社ハコクル(本社:東京都港区、代表取締役社長:大迫 泰成)は、フリマアプリやオークションに出品するのが面倒な商品を"代わりに出品"する出品代行サービス「ハコクル」をリリースいたしました。 (https://hakokuru.com)



サービスの概要


「ハコクル(https://hakokuru.com)」は、家やクローゼットに埋まっていて、なかなか出品できずにいる商品を代わりに出品いたします。


売りたいモノはハコに詰めるだけで、宅配業者がご自宅まで商品を取りに伺います。

基本的にどんなものでも回収しておりますので、年末シーズンの大掃除、引っ越し時の断捨離、家を綺麗にしたいなどの機会に是非ともご利用していただければと思います。



サービスの流れ



上記のような流れでご利用いただけます。こちら(https://hakokuru.com)よりお申込み下さい!


「ハコクル」の特長

買取よりも高く
現存する買取業者やリサイクルショップでは明確な値付けがない状態で安価で買取されます。
ハコクルはオークションなどで販売し、少しでも高く売れるよう尽力して参ります。


ハコに詰めたら取りに来る
ハコに詰めたら家まで取りに来るので、自分で写真を撮ったり、商品を登録したりなどが不要です。
ハコの送料や集荷などは、無料でお使い頂けます。

出品代行業者ではない
ハコクルは業者ではなくサービスです。ハコクルを通して得られる感動体験に重きを置いて、サービスを展開して参ります。



「ハコクル」設立の背景・目的

設立の理由は以下の通りです。

1. フリマアプリやオークションが当たり前になり、モノの二次物流がより活発になった。(市場の活発化)


2. 1のようなプラットフォームが出来た事によって、買取と違って商品の値付けに透明性が生まれた。(市場の透明化)

3. ”人力” でないと成り立たない市場だからこそ、開拓する余地がある。(技術革新)

4. 不用品の推定市場価値7.6兆円、隠れ資産37兆円という市場(市場規模)

5. ニーズが確実に存在している(後発の優位)

6. 競合が全体的に古い(技術に弱い)会社が多い(競合優位性)

ハコクルは、出品代行サービスを技術を以ってして展開していきます。


運営会社


名称:株式会社ハコクル
所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂3-11-15 VORT赤坂見附4F
設立:2018年 7月 10日
資本金:17,000,000円
代表:大迫 泰成


サービスに関するお問い合わせ先


株式会社ハコクル
代表取締役社長 大迫 泰成
e-mail:t.osako@hakokuru.co.jp

ハコクルを今後とも宜しくお願いいたします。(https://hakokuru.com




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