「じぞ恋」颯(磯村勇斗)、切なすぎる一言と去り際に反響「告白すらできないなんて…」 | NewsCafe

「じぞ恋」颯(磯村勇斗)、切なすぎる一言と去り際に反響「告白すらできないなんて…」

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
磯村勇斗/「持続可能な恋ですか?~父と娘の結婚行進曲~」第6話より(C)TBS
【モデルプレス=2022/05/24】女優の上野樹里が主演を務めるTBS系ドラマ「持続可能な恋ですか?~父と娘の結婚行進曲~」(毎週火曜よる10時~)の第6話が24日、放送された。颯(磯村勇斗)のラストシーンに多数の反響が寄せられている。<※ネタバレあり>

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◆上野樹里主演「持続可能な恋ですか?~父と娘の結婚行進曲~」

本作は、上野演じるヨガインストラクターの主人公・沢田杏花が、松重豊演じる妻に先立たれた父・林太郎と共に、父娘2人で婚活にチャレンジする物語。

バツイチのシングルファーザーで7歳の息子と2人暮らしをしている会社員・東村晴太を田中圭、晴太の息子・虹朗も通う民間英語学童保育の指導員で、杏花と18年ぶりの再会をした幼馴染・不破颯を磯村が演じており、杏花を取り巻く三角関係に注目が集まっている。

◆颯(磯村勇斗)、切なすぎるラストシーン

第6話では杏花が虹朗(鈴木楽)をキャンプイベントへ連れて行くことに。仕事で来られないはずだったが急いで駆けつけた晴太も駆けつけ、3人が揃う。

颯の好きな人が杏花だと知り、颯の恋を応援する宣言をしていた虹朗は、肝試し中に気を使って杏花と颯の手を繋がせるなど協力。2人きりになり颯は真剣に杏花に告白しようとするが、杏花は気づかないまま話を逸らしてしまった。

そしてその夜、晴太が杏花に告白し、2人はついに交際を開始。翌朝、颯は2人が同じテントから出てくるのを目撃し、状況を察した。

沢田家の居候として同居生活をしており、杏花から意識されていない状況を打開しようと考えていた颯だったが、晴太には敵わず、杏花の家での自分への変わらない態度を見て「家族になっちゃったな…」と呟く。そしてその日、夕飯を用意すると「お世話になりました」という書き置きを残し、荷物を持って黙って出ていった。

颯の報われない姿に視聴者からは「出ていっちゃうの…!!」「はやて~~幸せになって」「切なすぎる」「これで終わりなんて嫌」「告白すらできないなんて」と悲しみの声が殺到している。(modelpress編集部)

情報:TBS


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