乃木坂46キャプテン・秋元真夏「10thバスラ」終え同期・後輩への想い明かす | NewsCafe

乃木坂46キャプテン・秋元真夏「10thバスラ」終え同期・後輩への想い明かす

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秋元真夏(C)モデルプレス
【モデルプレス=2022/05/17】乃木坂46のキャプテンを務める1期生の秋元真夏が17日、自身の公式ブログを更新。14日・15日の2日間、神奈川県・日産スタジアムで開催した「乃木坂46 10th YEAR BIRTHDAY LIVE」を終えての想いをつづった。

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◆秋元真夏「10thバスラ」回顧「夢みたいな2日間」

秋元は「10th year birthday live無事終えました~~!!!」と報告。白石麻衣や西野七瀬など、同グループの卒業生がサプライズで集結したライブとなった同公演を「卒業生とも踊れたのめちゃくちゃ嬉しかったなぁ。夢みたいな二日間でした」と振り返った。

また「ボケボケポンコツキャプテンを支えてくれるみんなには、ありがとうでは伝えきれないくらいずーーーっと助けてもらいました」とメンバーに感謝している。

◆秋元真夏、同期・後輩への想い明かす

さらに、1期生から5期生までそれぞれへの想いを述べた秋元。

1期生へは「ほんとに阿吽の呼吸って言葉がぴったり」と齋藤飛鳥、和田まあや、樋口日奈との絆を語り、2期生には「受け止めてくれる頼もしさと強さがある」と1期生を支える役割を担ってくれているとつづった。

3期生は「もう完全にグループを引っ張ってて乃木坂の核となる存在」とグループに欠かせない存在であるとし、4期生は「先輩たちに喰らいつく姿がかっこよくて、この先の乃木坂を背負う覚悟を感じた」と、意欲的な姿勢を称賛。

今年2月にお披露目され、同ライブでグループ全体でのライブに初出演を果たした5期生については「一つ一つを先輩から吸収しようとひたむきにもがいていて」と、努力し続けている姿を明かしている。

ブログの終盤には「メンバーの素敵なとこを見つけられたライブになった」「どの瞬間もやっぱり乃木坂は最高です」と10年の歴史を振り返り、改めてグループへの愛を深めていた。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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