『NMB48』渋谷凪咲が“ヤバい願望”を口に…「語弊が」「言い方怖い」 | NewsCafe

『NMB48』渋谷凪咲が“ヤバい願望”を口に…「語弊が」「言い方怖い」

芸能 まいじつ/entertainment
『NMB48』渋谷凪咲が“ヤバい願望”を口に…「語弊が」「言い方怖い」

渋谷凪咲 画/彩賀ゆう (C)まいじつ 


『NMB48』の渋谷凪咲が、12月7日放送の『芸能界常識チェック!~トリニクって何の肉!?』(テレビ朝日系)に出演。『ダウンタウン』浜田雅功の問い掛けに答える形で奇妙な願望を明かしたところ、「重すぎる」などとファンをザワつかせた。


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出演者が「古株芸能人」と「若造芸能人」に分かれ、走り縄跳びや「後出し負けジャンケン」など常識チェックを繰り広げた。


4番目のチェック項目は「死んでる芝居」。サスペンスドラマ風に、書斎のセットで謎の死を遂げた設定で死人を演じるよう指示された。目と口を開けた状態で死人に扮し、まばたきや体を動かすことなく1分間死ぬ演技ができればクリアとなるルールだった。


両チーム各3人が挑戦することに。「若造芸能人」の参加者は歌舞伎役者の尾上右近、俳優の加藤諒、渋谷だった。尾上、加藤は死人役には自信があると口に。「けっこう死んでます、僕」「今日も死んでみせましょう」とアピールした。


渋谷凪咲が「死ぬ演技」の経験聞かれ…


続けて浜田が「あとは渋谷…」と話を振る。周囲は「(演技力は)未知数ですね」としたが、渋谷は「以前から死にたい、死にたいと思ってたんです」とポツリ。浜田は「なんでやねん」、『霜降り明星』のせいやは「言い方、怖い」、粗品は「相談せえ! 秋元康に相談せえ!」とツッコミを入れていた。


『AKB48』グループのメンバーが出演したドラマ『キャバすか学園』(日本テレビ系)にハチ公役で出演した渋谷は、まばたきすることなく45秒間耐えてみせた。そんな渋谷の「死にたい」発言に視聴者は大ウケだ。


《コメントに語弊が》

《凪ちゃんの死体演技前の「死にたい死にたいと思ってます」って発言にうちの家族が大笑いしてました》

《イヤ! 誰かに相談してぇ~》

《以前から死にたいと思ってたは重すぎるwww》

《凪咲ちゃんの言い方怖いwww》

《秋元先生に相談せえwwwwwww》

《凪咲ちゃん大丈夫なんwwww》


無事に死ぬ演技をやりきり、渋谷はさぞかし喜んでいることだろう。





《まいじつ》

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