【2021年秋】読者が「最もハマっている韓国俳優」ランキングを発表<1~10位> | NewsCafe

【2021年秋】読者が「最もハマっている韓国俳優」ランキングを発表<1~10位>

芸能 モデルプレス/ent/korean/talent
(上段)パク・ヒョンシク、チ・チャンウク、ソン・ジュンギ、(下段)ソ・イングク、パク・ソジュン、イ・ジョンソク
【モデルプレス=2021/11/30】モデルプレスは11月中旬にかけて「今最もハマっている韓国俳優は?」をテーマにウェブアンケートを実施。モデルプレス読者が今秋にハマった韓国俳優トップ10を発表する。

【写真】キスシーンが上手すぎる!韓国の“キス職人”俳優5ピック

◆読者が「最もハマっている韓国俳優」ランキング<2021年秋編>

1位:チ・チャンウク
2位:パク・ヒョンシク
3位:ソン・ジュンギ
4位:ソ・イングク
5位:パク・ソジュン
6位:イ・ジョンソク
7位:コン・ユ
8位:ソン・ガン
9位:ナム・ジュヒョク
10位:チャ・ウヌ

回答数:495件
投票期間:11月13日~11月25日

◆1位:チ・チャンウク

1987年7月5日生まれ。アジア人離れした彫りの深い王子様フェイスにドキリ。ラブコメの名手である彼は、激しいアクションを伴う“便利屋”、硬派な敏腕検事、ちょっと間抜けなコンビニ店長までありとあらゆる役柄でロマンチックな恋愛を繰り広げる。美しいキスシーンも彼の代名詞。

除隊後初の復帰作、ドラマ『僕を溶かしてくれ』が11月からU-NEXTで見放題配信スタート。Netflixシリーズ『The Sound of Magic(英題)』の配信も予定されており今後も注目度が高まるだろう。

<読者のオススメ作品>
ドラマ:『ヒーラー〜最高の恋人〜』『THE K2〜キミだけを守りたい〜』『あやしいパートナー~Destiny Lovers~』『都会の男女の恋愛法』
映画:『操作された都市』

<読者コメント>
「演技力が高く、アクションもできて、歌も上手。その上、イケメンでスタイル抜群。彼の泣き顔、笑い顔に癒やされる毎日です」
「人柄も含めて全てパーフェクト!感情込めた演技をさせたら右に出る人はいないと思う。ドラマを見たらほっこり癒してくれるしアクションもカッコいい!!」
「とにかく外見がカッコいいし、セクシー。しかも、シリアスからロマコメまでアクション含め、演技力抜群」

◆2位:パク・ヒョンシク

1991年11月16日生まれ。ボーイズグループZE:Aのメンバーで、『花郎<ファラン>』(2016)で共演したBTS・Vやパク・ソジュンと親友同士としても知られる。ロマンティック・コメディの名手で“キスの達人”とも言われている。

今年1月に入隊期間を終え、11月5日から除隊後復帰作となるドラマ、TVINGオリジナル『ハピネス』が韓国で放送開始したばかり。さらに、日本でも人気を集めている『わかっていても』のハン・ソヒと、来年公開されるロマンスミュージックシネマ『サウンドトラック#1』での共演が決定している。

<読者のオススメ作品>
ドラマ:『力の強い女ト・ボンスン』『花郎<ファラン>』『ハピネス』

<読者コメント>
「同一人物と気づかないほどの演技力、甘い優しい歌声、ミュージカル俳優としても優れた魅力。人柄、顔、全体の雰囲気、全て大好き」
「かっこよくて、かわいくて、性格も良くて、演技も歌も上手くて、完璧です」
「アイドル、俳優、ミュージカル俳優、モデル、バラエティーも長けた能力あります」

◆3位:ソン・ジュンギ

1985年9月19日生まれ。爆発的人気を誇ったドラマ『太陽の末裔 Love Under The Sun』(2016)のユ・シジン大尉役で一躍名を馳せた。今年は何と言っても、主演をつとめたドラマ『ヴィンチェンツォ』が大ブームに。安定感抜群のダークヒーローぶりで再びソン・ジュンギフィーバーを巻き起こした。

来年以降は、コロナ禍を乗り越えて撮影を終えた映画『ボゴタ』や、財閥秘書が財閥の御曹司に“転生”するドラマ『財閥家の末息子』などの公開が控えている。

<読者のオススメ作品>
ドラマ:『トキメキ☆成均館スキャンダル』『太陽の末裔 Love Under The Sun』『ヴィンチェンツォ』

<読者のコメント>
「年齢を重ねても年相応にみえない若さ!とにかく笑顔が素敵」
「ヴィンチェンツォで一目惚れしました!!」
「スマートな出で立ちにチャーミングな性格がたまらない!」

◆4位:ソ・イングク

1987年10月23日年生まれ。“キス職人中のキス職人”、“キスの神様”と称され「今一番美しいキスをする男」とも呼ばれるソ・イングク。ドラマ『応答せよ1997』での“階段キス””確認キス”、『ナイショの恋していいですか!?』での“ギブスキス”“鉄棒キス”など、とにかく数多くの伝説的キスシーンを生み出してきた。

今年夏には最新主演ドラマ『ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた』が放送され、10月からはMnetでの配信も開始。同作では“滅亡役”というファンタジックでミステリアスな役柄を安定的な演技力で自然に演じており、今後も目が離せない存在だ。

<読者のオススメ作品>
ドラマ:『応答せよ1997』『ナイショの恋していいですか!?』『ショッピング王ルイ』『空から降る一億の星』『ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた』

<読者コメント>
「どんな役にもなりきるために努力をおしまず、一生懸命で全力投球をするところが好きです」
「どんな役でも一度演技すれば彼のものにしてしまう」
「ラブコメからシリアスなものまで演技の振り幅が素晴らしい」

◆5位:パク・ソジュン

1988年12月16日生まれ。昨年『梨泰院クラス』で一躍日本でも人気者となった彼。“メガヒット保証俳優”と呼ばれ、出演作は全てヒットさせる最もホットな役者の1人。一重まぶたの優しい眼差し、185cmの抜群のスタイル、朗らかな人柄で女性たちの心をわしづかむ。噛めば噛むほど味が出る沼落ち注意俳優。

マーベル・スタジオの新作映画でハリウッドデビューも報じられており、ワールドスターになる日も近いだろう。

<読者のオススメ作品>
ドラマ:『花郎<ファラン>』『サム、マイウェイ〜恋の一発逆転!〜』『キム秘書はいったい、なぜ?』『梨泰院クラス』
映画:『ビューティー・インサイド』『ミッドナイト・ランナー』

<読者コメント>
「ラブはもちろん、シリアスからコメディまでこなす圧倒的演技力」
「癖になる大人の魅力があります!」
「ニコッと笑った時の顔と真面目な表情のギャップがたまらない!」

◆6位:イ・ジョンソク

1989年9月14日生まれ。彼も新・韓流四天王と呼ばれる1人。“メロ職人”“キス職人”の異名の通り、これまで数々のラブコメで名シーンを生み出してきた。色白・繊細なルックスが塩顔イケメンの代表格として日本での人気も高く、かわいい笑顔が魅力ポイント。入隊前最後の作品となったドラマ『ロマンスは別冊付録』(2019)はNetflixで高い人気を誇っている。

今年1月に除隊し、復帰作となる主演映画『デシベル』ではチャ・ウヌらと共演。また来年放送の新ドラマ『Big Mouth』では少女時代のユナと夫婦役を演じる。

<読者のオススメ作品>
ドラマ:『ドクター異邦人』『ピノキオ』『あなたが眠っている間に』『ロマンスは別冊付録』

<読者コメント>
「演技力・ビジュアルすべてに魅力がある俳優さんだと思います」
「ピノキオを観た時から、演技にどんどん惹かれて魅力たっぷりな所に惚れました!」
「かっこいいし可愛い!年下彼氏役が素敵すぎました」

◆7位:コン・ユ

1979年7月10日生まれ。人気韓国俳優といえばやはりこの人。出世作『コーヒープリンス1号店』を機に日本でもファンミーティングを行うほどの人気に。2016年の『トッケビ~君がくれた愛しい日々~』で不滅の命を生きる鬼を演じ、韓国ドラマを代表する名作を生み出した。185cm近くある完璧なスタイルと整った顔立ち、頼もしくも茶目っ気のある性格で彼を理想の男性として挙げる女性も多い。

今年は映画『SEOBOK/ソボク』が公開されたほか、話題の『イカゲーム』にも特別出演して視聴者を驚かせた。さらに12月24日から配信される、ペ・ドゥナと共演したNetflixオリジナル『静かなる海』に期待が高まっている。

<読者のオススメ作品>
ドラマ:『乾パン先生とこんぺいとう』『コーヒープリンス1号店』『トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜』
映画:『新感染 ファイナル・エクスプレス』『あなたの初恋探します』『サスペクト 哀しき容疑者』

<読者コメント>
「唯一無二のビジュアルと演技力なのにお茶目で飾らない人間味あふれる人柄とのギャップが最高で、沼が深いです」
「ルックス、演技力、歌唱力、トーク力、ファンへの対応などなど全てがパーフェクト」
「大人な魅力がかっこいい!スタイルが良すぎて何を着ても似合う」

◆8位:ソン・ガン

1994年4月23日生まれ。マンチンナム(漫画から飛び出してきたような男)と称される最強ビジュアルで近年人気が急上昇。今最もホットな存在とも言える27歳だ。2017年に俳優デビューし、2019年にはNetflixでヒットした『恋するアプリ~LOVE ALARM~』の主役に抜擢。

昨年、70カ国以上でTOP10ランキング入りを記録したNetflixオリジナルのサバイバル・ホラー『Sweet Home―俺と世界の絶望―』の主演で世界的に顔を知らしめると、同作とは一変、今年3月から放送された『ナビレラ -それでも蝶は舞う-』では繊細なバレエダンサー役をこなす。

かと思えば、6月からはドラマ『わかっていても』で女心を翻弄する“悪い男”を好演。無限に広がる可能性で日本でもファンが急増した。

<読者のオススメ作品>
ドラマ:『恋するアプリ~LOVE ALARM~』『Sweet Home―俺と世界の絶望―』『ナビレラ』『わかっていても』

<読者コメント>
「顔もかっこ良くて、スタイルも良い!演技力もあって、惹き込まれる!」
「母性本能をくすぐる甘い顔にやられてます」
「とにかくイケメンで、筋肉もすごい!切ない顔が最高にかっこよくてずるい!」

◆9位:ナム・ジュヒョク

1994年2月22日生まれ。『恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~』(2016)でドラマ単独初主演を果たし、胸キュン必至のストーリーで一躍人気となった若手ライジングスター。昨年ペ・スジ主演のドラマ『スタートアップ:夢の扉』が大ヒットし再び脚光を浴びた。

ハン・ジミンとW主演をつとめた『ジョゼと虎と魚たち』の韓国リメイク版が、今年10月29日に日本公開。来年上半期にキム・テリらと共演するドラマ『二十五、二十一』の放送が控えている。

<読者のオススメ作品>
ドラマ:『麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~』『恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~』『ハベクの新婦』『スタートアップ:夢の扉』

<読者コメント>
「スタートアップを観て一目惚れしました!」
「肉体美とスタイル!」
「若いのに演技が上手くて、声もステキ!歌も上手」

◆10位:チャ・ウヌ

1997年3月30日生まれ。ボーイズグループ・ASTROのメンバーで、主演ドラマ『私のIDはカンナム美人』(2018)などがヒットし俳優としても活躍の場を広げることに。

“顔の天才”と形容される二次元から飛び出したようなビジュアルで知られ、昨年、実写化を熱望されていた人気ウェブ漫画『女神降臨』でメインキャストに。同作で見せた原作にも優る完璧なイケメンぶりが大いに話題となり、韓国エンタメ界を担う新スターとして注目を集めている。

<読者のオススメ作品>
ドラマ:『僕らの復讐ノート』『私のIDはカンナム美人』『女神降臨』

<読者コメント>
「いろいろなドラマを見ている中で、1番惹き込まれました!」
「美しすぎて、もはや女優さんより美しい」
「本当に漫画から出てきたみたい!演技も上手!」

(modelpress編集部)


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