元ブルゾンちえみ“過去の栄光”にすがり失笑「結局なにがしたいの?」 | NewsCafe

元ブルゾンちえみ“過去の栄光”にすがり失笑「結局なにがしたいの?」

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元ブルゾンちえみ“過去の栄光”にすがり失笑「結局なにがしたいの?」

ブルゾンちえみ (C)まいじつ 


元ブルゾンちえみこと藤原史織が、過去にすがっているとネット上で失笑を買っている。


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10月11日、ブルゾンのオマケ『with B』として活動した元『ブリリアン』で、現在はアメフト選手のコージ・トクダが、自身のインスタグラムに藤原との2ショットを公開した。コージは《昨日の試合に藤原しおりさんが観に来てくれました》と、スタジアムで撮影した2ショットや往年の決めポーズをアップ。《試合後、久しぶりに話していっぱい笑ったなー》と再会を喜び、《#状況は変わっても関係は変わらない》とその楽しさをうかがわせる笑みを浮かべている。


藤原も同日に《コージの試合、初めて観れました》と、自身のインスタグラムにて2ショットや試合の模様を公開。かつてのファンにとっては懐かしの投稿となり、コメント欄も興奮に沸いたのだった。





結局話題ゼロなので昔のネタ頼りに?


しかし、4年経った今なお過去の栄光にすがるような投稿に、ネット掲示板には


《結局ただの勘違い女だった》

《んで結局なにがしたいの? ちえみさんは》

《話題にならなくなったらWith Bにすがる気がするこの人》

《ブレーク中はWith Bを切り捨てようとしてたよね でもまた落ちぶれるとWith Bにすがりそう》

《3人でやってた時、結構2人に威張ってたのにね》


など冷めた反応が。芸名を変えてリスタートするも、結局はブルゾン時代にすがっていると笑われている。


「藤原はブルゾンの名を捨てて芸人引退するにあたり、過去を否定するような言動を連発しました。特に、各種インタビューでは、ブルゾン時代は道化を演じているようで嫌だったとするコメントが目立っています。そこまで言うなら過去を封印すればいいものの、最近は全く話題にならず、忘れられないためにこうしてブレーク時代のネタを引っ張り出すのですから、都合がいいと言われても仕方ないでしょう」(芸能ライター)


予定通りイタリア留学をしていれば、ブルゾン時代のことは全て忘れられたかも?




《まいじつ》

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