マヂラブ野田、千鳥ノブ&麒麟・川島の“太っ腹”ぶりに恐縮「引いちゃいました、額が」 | NewsCafe

マヂラブ野田、千鳥ノブ&麒麟・川島の“太っ腹”ぶりに恐縮「引いちゃいました、額が」

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マヂラブ野田、千鳥ノブ&麒麟・川島の“太っ腹”ぶりに恐縮「引いちゃいました、額が」

10月14日深夜放送のニッポン放送『マヂカルラブリーのオールナイトニッポン0(ZERO)』にて、マヂカルラブリー・野田クリスタルが、千鳥・ノブ、麒麟・川島明とのエピソードを語った。

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10月18日まで、Nintendo Switch専用ダウンロードゲーム『スーパー野田ゲーWORLD』を制作するために、クラウドファンディングを行っている野田。今回の放送では、ノブが100万円で“野田クリスタルと一緒に野田ゲーをつくれる権”の支援をしてくれることになったと切り出した。

その経緯として、「(前作の)野田ゲーをやってた先輩とか、よく言ってたじゃん、いろんな人が。名前出してくれてたじゃん」「ノブさんもずっと言っててくれてて。お子さんと一緒にやってくれてるとか」と明かしつつ、「クラファンも終わり際に近いから、一言でも言った人全員に直談判しに行こうと」と説明。

続けて、前作のクラウドファンディングでは、すゑひろがりずが100万円を支援したことを補足しつつ、「後輩が100万円出してるって時点でさ、5万円とか3万円で終われなくなっちゃうじゃん」「カツアゲよ」と冗談まじりに話し、「中止です」「ノブさんの100万円出た時点で、直談判中止になりました。引いちゃった」「申し訳なかった、マジで」とコメント。

また、先日番組で共演した川島からも、“ゲーム開発の資金に使ってくれ”と、お金が入った封筒を渡されたことを明かし、「引いちゃいました、額が」「(額は)言わないほうがいいかもしれない」と恐縮していた。


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