不倫までBUMPのパクリ!?『RADWIMPS』ゲススキャンダルに呆れ声 | NewsCafe

不倫までBUMPのパクリ!?『RADWIMPS』ゲススキャンダルに呆れ声

芸能 まいじつ/entertainment
不倫までBUMPのパクリ!?『RADWIMPS』ゲススキャンダルに呆れ声

野田洋次郎 (C)まいじつ 


人気バンド『RADWIMPS』のギターの不倫を、ニュースメディア『文春オンライン』が報じた。


【関連】『RAD』野田洋次郎の“お気持ち表明”に冷笑「まーたポエム書いてらぁ」 ほか

ボーカルの野田洋次郎以外は、知名度がほぼ皆無の『RADWIMPS』。ギターを担当しているのは桑原彰という36歳の男性で、妻子がいながら20代の元モデルの女性の家に入り浸っていたという。この不倫相手の自宅に、桑原の妻が乗り込んで警察沙汰に発展するなど大騒動に発展したが、なんと桑原はその後もこの不倫相手の元へ足繫く通っていたそうなのだ。記者に突撃取材された桑原は「バンドに迷惑かけたくない」としながらも、不倫について認めていた。


「RADの楽曲の99%は野田の作詞作曲。そのため、他のメンバーはほとんどサポートメンバーのようなもの。野田としては、何にも活躍していないメンバーによって、バンドの名前を汚されてしまったかたちですね」(芸能記者)


しかし、バンドの末端メンバーがバンド名を汚す事件は最近立て続けに起こっている。


サポートメンバーが勘違いを連発?


「RADにパクられたことで、その存在感が薄れているバンド『BUMP OF CHICKEN』も同じようなケース。楽曲の作詞・作曲を99%担当しているボーカルの藤原基央が絶対的な人気を誇っているのですが、2020年にベースの直井由文のゲス不倫が発覚。久々に大きな注目を浴びたのが、このゲス報道という最悪のパターンになりました。3人組ユニット『いきものがかり』も同様で、主に作曲を担当している水野良樹と、ボーカルの吉岡聖恵が絶対的な存在なのですが、一番知名度も貢献度もないハーモニカメンバー・山下穂尊が女性スキャンダルを連発。清廉潔白なバンドイメージを汚しまくっていました。のちに山下はバンドを脱退しましたね」(同・記者)


今回のRAD・桑原のスキャンダルには


《バンプのあれとかもそうだけど、他の誰かに代わっても大差ないサポートメンバーみたいのが勘違いしちゃって》

《そんなとこまでBUMPのマネせんでも》

《BUMPのアレは藤原めっちゃかわいそうと思ったけど、野田は別にだなあ》

《このバンドって本当にBUMP OF CHICKEN大好きだよなw》

《ギターの男初めて見たわ。いきものがかりの男メンバーレベルの存在感のなさだな》


といった呆れ声が殺到している。


しかし桑原にとってせめてもの救いは、ボーカルの野田もやらかしまくっていること。17日に活動休止を発表したが、『BUMP』『いきものがかり』ほど世間から責められはしないだろう。




《まいじつ》

特集

page top