土田晃之の“暴露”に批判殺到!アンジャ渡部建を“口撃”も「ただの悪口」 | NewsCafe

土田晃之の“暴露”に批判殺到!アンジャ渡部建を“口撃”も「ただの悪口」

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土田晃之の“暴露”に批判殺到!アンジャ渡部建を“口撃”も「ただの悪口」

アンジャッシュ  渡部建  (C)まいじつ 


ピン芸人の土田晃之が、9月12日放送のラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(ニッポン放送)で、「出会った時がケンカ腰だった」と『アンジャッシュ』渡部建の第一印象を振り返った。


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土田は「厳密には1年後輩が児嶋(一哉)で、渡部が1年半後輩」と、コンビ共に自身より後輩であることを明かす。しかし、土田は深夜番組で初めてアンジャッシュを見て「めちゃくちゃ面白いコントを作る」と一目置いていたそう。その翌日、前説に来たテレビ局にアンジャッシュがいることを知ると、「こっちから友好的に『お疲れ様です。昨日(番組)見ました』」と声をかけたのだという。


しかし、渡部は「え? 今日(前説は)『ノンキーズ』じゃないの?」と、土田が当時活動していたコンビ『U-turn』がいることを怪訝に思ったそう。土田が「今日僕らなんですよ」と返すと、渡部は「あっそ」と冷たい態度だったという。


土田はさらに、「(渡部が)パッと背を向けて、パーッと児嶋と出て。『なんだアレ』って」とその態度の悪さに当時の相方と驚いたことを回顧。「俺はウチの相方に『アイツら殺すかんな』って(笑)。みんなそういう時代だから」と怒りを覚えたことも振り返ったのだった。


『アンジャッシュ』渡部建の欠席裁判だと批判


「渡部の復帰が未だ実現しない理由には、不倫という反道徳性、障害者福祉への挑戦、以前からスタッフ評が悪かったことからの意趣返しなど、複合的理由が存在しています。この土田のエピソードは、〝業界評〟の部分に関しての裏付けとなるでしょう。実際、裏でスタッフをゴミのように扱っていたという話を聞いたのは、1回や2回じゃありませんからね」(芸能ジャーナリスト)


しかし、渡部が謹慎中で反論できない中での〝欠席裁判〟となったことに、異論を唱える人たちも。ネット上には、


《今更このコメントいる? こっちからしても土田の印象も良く無い》

《今頃になって言う土田。これも相当嫌な感じ》

《反論もなにもできない現状で言う事はただの悪口でしかない》

《良い話するなら構わないけど、悪い話する時は相手が同じ土俵にいる時にすべきだと思う》

《こんな状況で時間もかなり経ってからこんな話がここで公開されるってどうなんかな?》


など、土田への批判が寄せられた。


事件から1年以上が経過するも、未だ居場所がない渡部。復帰の暁には心を入れ替えて聖人になってほしいが…。




《まいじつ》

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