もったいない!「遊んでそう」と勘違いされる女性の特徴3つ | NewsCafe

もったいない!「遊んでそう」と勘違いされる女性の特徴3つ

恋愛 愛カツ
もったいない!「遊んでそう」と勘違いされる女性の特徴3つ

男性は、女性の想像以上に異性を厳しくチェックしているようです。


これは出会いの段階で彼女候補として見ている状態だったら、なおさらでしょう。


でも、本当は真面目で素敵な女性なのに、「遊んでそう」と誤解されてしまう女性もいるんだとか。


こんな女性は、恋愛対象から外されてしまうようです。


もったいない!「遊んでそう」と勘違いされる女性の特徴3つ


話題のスポットに足をよく運んでいる


日頃の行動範囲が広すぎるのは、アダとなる場合があるようです。


どんな地名でもどんなスポットでもどんなお店の話が出ても、知らないところはないほど全部よく知っているような引き出しをたくさん持っている女性は、男性からは不評なんだとか。


その背後には、交友関係が広く予定がパンパンに詰まっている姿が想像され、つまりは遊んでいるのではないかと思いやすいんです。


男性って、「なんだか放っておけない」「守ってあげたい」と思う女性に魅力を感じることが多いです。


どちらかといえば女性より優位な立場でいたいと思う人が多いので、なんでも知っていそうな女性には教えることがなく、つまらないと感じるみたいです。


異性の友達の話が多い


男性はプライドの高い生き物でもあるので、気になる女性には、他の男の話はしてもらいたくないものです。


そのときは楽しそうにおしゃべりしていても、会話に男友達の話題がよく出てくると、それだけ親しい異性がその女性の周りにいると察し、いつでも異性と遊べる状況にあると判断します。


また、女性にそんなつもりはないにしても男性からすると「私はモテます」と言われているような気になることも。


異性の友達が多いのは、決して悪いことではありませんが、男性から見れば「単純に男好き」「軽そう」と感じるケースも多く、そんな女性に価値を見いださない男性も多めです。


距離が近い


距離が近い


まず、付き合ってもいないのに女性がボディータッチをしてくると「変になれなれしい」「安っぽい女」と受け取る男性が多めです。


また、これは心の距離感でも同じことが言え、過去の恋愛を根掘り葉掘り聞いたり家族構成や生い立ちを無理やり聞き出したりするのも危険。


心を開いた相手以外に自分の領域に勝手に入って来られるのは、嫌がる男性もたくさんいるので、ボディータッチやプライベート感が強い話題からは、無条件に「男慣れしている」と連想する男性も少なくないようです。


引かれてしまわないように気をつけて!


女性からしてみれば「なにも意識してなかった!」と思う言動でも、男性から見ると「遊んでいる子」に見えてしまうと、本命彼女候補からはハジかれるでしょう。


遊んでいそうなイメージは、本気の恋愛では「百害あって一利なし」なだけに、勘違いされないよう気をつけたほうがよさそうです。


(麻生アサ/ライター)

《愛カツ編集部》
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