「彼女はキレイだった」最終話 Sexy Zone中島健人&小芝風花、“20秒超”濃厚な玄関キスシーンが話題 | NewsCafe

「彼女はキレイだった」最終話 Sexy Zone中島健人&小芝風花、“20秒超”濃厚な玄関キスシーンが話題

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
中島健人、小芝風花 「彼女はキレイだった」最終話より(C)カンテレ・フジテレビ
【モデルプレス=2021/09/14】Sexy Zoneの中島健人と女優の小芝風花がW主演を務めるカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「彼女はキレイだった」(毎週火曜よる9時~/一部生放送)の最終話が14日、放送された。中島と小芝のキスシーンが話題を呼んでいる。<※以下ネタバレあり>

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◆中島健人&小芝風花W主演ドラマ「彼女はキレイだった」

本作は、「わたし、定時で帰ります。」「不機嫌な果実」などの脚本家・清水友佳子氏が手掛ける、冴えない太っちょ少年からイケメンエリートとなった“最恐毒舌”副編集長・長谷部宗介と優等生美少女から冴えない無職となった“残念アラサー女子”・佐藤愛のすれ違う初恋の行方を描く、ラブストーリー。

◆「彼女はキレイだった」最終話、玄関キスシーンが話題

最終話では無事「ザ・モスト」の存続が決まり、それぞれが新しい道へ。宗介はニューヨークに呼び戻され、愛は絵本作家としての道を追うことになり、お互いが指輪を用意し、将来の結婚を約束した。

注目が集まったのはプロポーズ後の宗介の部屋の玄関でのシーン。帰ろうとする愛を「帰らなきゃ、ダメ?」と宗介が呼び止めるが、照れた愛は家事などを理由に断ってしまう。しかし、すぐに戻ってきて「よく考えたら洗濯は明日でもいいし…」と言い訳すると、宗介は愛を引き入れて強くキス。腰が砕けるほど激しく唇を交わした。

予告でも注目を集めていたキスシーンだが、20秒以上の長さに。これまでも同作で2人のキスシーンはあったが、濃厚な描写に「キスシーン」がTwitterのトレンドに入るほど、反響を呼んでいた。(modelpress編集部)

情報:カンテレ・フジテレビ


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《モデルプレス》

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