チョコプラ松尾、駆け出し時代と現在の収入の変化明かす「今めちゃくちゃ…」 | NewsCafe

チョコプラ松尾、駆け出し時代と現在の収入の変化明かす「今めちゃくちゃ…」

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チョコプラ松尾、駆け出し時代と現在の収入の変化明かす「今めちゃくちゃ…」

7月20日に放送された日本テレビ系『幸せ!ボンビーガール』に、チョコレートプラネット(松尾駿・長田庄平)が出演した。

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番組では、チョコレートプラネットが大ブレイクしてから3年経ち、“貧乏時代の初心とお金の大切さ”を松尾に思い出してもらう企画としてロケツアーを実施。

この中で、人生グラフを見ながらトークを進めていく場面があり、松尾は2005年に上京して吉本の養成所NSC(吉本総合芸能学院)に入った年だと説明した上で、当時の芸人としての収入について明かす場面があった。

松尾は「芸人としては1年目だから、もちろん0円」とコメント。そして、今の収入を問われると「今すか?今めちゃくちゃもらってますよ」と話し、周囲は笑いに包まれていた。

この流れから、「そもそもなんで芸人さんになろうと思ったんですか?」と質問が投げかけられると、松尾は「地元が箱根なんですよ、行ってた小学校が温泉小学校っていう小学校で、温泉が(校内にあった)」と説明。

続けて「お風呂っていう授業があって、窓開けると桜もあって紫陽花も見えてっていう」「登山電車っていう電車が通ってる」「そこも見えるくらいのところで、窓開けて小学校のとき裸で観光客の人に手を振るっていう」「たぶんそこでウケるのがすごく気持ちよくなって、そういうので始めたんじゃないかなって思う、ルーツ」と語っていた。


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