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細かいけど…彼女にされると「不快なこと」4つ

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細かいけど…彼女にされると「不快なこと」4つ

大好きな彼とは、ずっと仲良く過ごしたいですよね。


「チリも積もれば山となる」ではないですが、なにげなくしていることが、彼の気持ちを少しずつ冷めさせているかも……。


そこで今回は、彼女にされると「不快なこと」を4つご紹介します。


細かいけど…彼女にされると「不快なこと」4つ


好きかどうかしつこく確認してくる


付き合う前は「交際できるだけで幸せ!」と思っていたはずなのに、いざ付き合うといつの間にか欲張りになってしまい、「私のことを好きって言って」「愛情を言葉にして」と、相手に求めることが増えがち。


もしも彼が「言いたくなったら言うよ!強制されたくない」「わざわざ言わなくても交際しているのが好きな証拠」などと思っているのなら、要求はプレッシャーになってしまいます。


機嫌を悪くするとなかなかなおらない


いつも機嫌が良いに越したことはないですが、ときには不機嫌になることもありますよね。


ただ、不機嫌になったときに「いつまでも引きずる」「なかなか機嫌が直らない」というタイプは、彼を困らせてしまいます。


ケンカで過去のことを蒸し返す


ケンカをすると感情的になって、過去の悲しかったことが脳裏をよぎることもありますよね。


つい過去のことを蒸し返してしまう女性は多いです。


しかしこれは、男性が例外なくうんざりしてしまう言動です。


蒸し返すのはNG行動!とグッとガマンすることをオススメします。


恩着せがましく説教をする


彼のために!と思うと、ついアレコレ言いたくなってしまう女性は多いもの。


「牛丼だけじゃなく、野菜も食べて」「遅刻したら会社の信頼を失うよ」「ポイ捨てはよくないよ」など……。


「彼のため」を考えて発した言葉でも、回数が増えると彼にとっては「批判されている」「説教は母親だけでいい」と感じるかも。


お説教は控えめにしたほうが良さそうです。


彼に冷められないように注意して


今回ご紹介した「彼女にされると不快なささいなこと」は、一撃で嫌われないものの、じわじわとボディブローのように彼の気持ちを冷めさせる効果があります。


うっかりやってしまっていないか、気をつけてみてくださいね。


(森野ひなた/ライター)

《愛カツ編集部》
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