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チョコプラ松尾、妹からの“ある言葉”で芸人を志した過去を明かす「このままではいかんと」

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チョコプラ松尾、妹からの“ある言葉”で芸人を志した過去を明かす「このままではいかんと」

5月8日、TBS系『人生最高レストラン』にチョコレートプラネット(松尾駿・長田庄平)が出演した。

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今回番組では、チョコレートプラネットをゲストに迎え様々なトークを展開。その中で長田は「(NSC)4月に卒業して夏とかにはもう出てたんですよ。ネタ番組呼ばれて」「3年目で『キングオブコント』決勝とか行けて」と芸人デビューは順調だったと話した。

スタジオに「超エリートじゃん!」と声が上がり、長田は「簡単!と思って」「はい有難うございます。芸能界ごちそうさまですって思ったら、そっからなかなか伸びず」「深夜のネタ番組には呼んでいただけるんですけど、ゴールデンのひな壇とかには呼ばれない」と下積み時代を明かした。

出演者が「焦りはなかった?」と聞くと松尾は、「あんまり僕はそこまで」「何年もお笑いやろうっていう感覚があんまりなかったんで」と話すとスタジオには「意外!」と声が上がり、松尾は「高校卒業して専門学校も卒業して、フリーターみたいなのやってたんですけど、その時ダンボール工場で働いてたんですよ」「そしたらそん時に妹に『お兄ちゃん目が死んでる』って言われて」「このままではいかんと。で、ちょっとお笑い興味あったんで『ちょっとやってみようか』で東京出てきたぐらいなんですよ」と芸人を目指したきっかけを明かしていた。


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