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坂口健太郎、コロナ禍で“しきりにやっていたこと”を明かす「暇そうな人に…」

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坂口健太郎、コロナ禍で“しきりにやっていたこと”を明かす「暇そうな人に…」

3月28日、フジテレビ系『ボクらの時代』に坂口健太郎が出演した。

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番組中、コロナ禍での過ごし方についての話題になると坂口は「僕、やることがなくて」といい「大体、起きて14時ぐらいに1回暇な波が来るんです。『あぁもう暇だ!』みたいになって」とコメント。

続けて坂口は「『あぁ暇だ』って思ってもう外にも飲みにも行かないし。寝るのも早くなるじゃないですか」「そうすると飲み始めるのも早くなってたんですよ」といい、「16時ぐらいからちょっと1本飲み始め、なんか連絡を取って暇そうな人にテレビ電話をかけるみたいなことをしきりにやってたんですけど」「相手の人はまだ飲んでなかったとしても色々喋って『じゃあどうも』っていって切るみたいなことをずっとやってました」と話した。

そして坂口は早寝早起きで健康的になったといい、出演者は「でも向こうも暇やからそんな嫌じゃないもんね。『かけてくんなよ』じゃないもんね」とコメントしていた。


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