三浦翔平、1人暮らし時代の“怖い話”明かす「家にいないはずなんだけど…」 | NewsCafe

三浦翔平、1人暮らし時代の“怖い話”明かす「家にいないはずなんだけど…」

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三浦翔平、1人暮らし時代の“怖い話”明かす「家にいないはずなんだけど…」

3月17日放送のNACK5『三浦翔平 It's 翔 time』に出演した三浦翔平が、過去に住んでいたマンションでのエピソードを語った。

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番組内で、引っ越しの挨拶についての話題になると、三浦は、過去に挨拶された経験はないと話した上で、「怖い話になっちゃうんだけど」と切り出し、以前住んでいたマンションで、隣に住んでいた老夫婦が訪問してきたことがあると話し始めた。

続けて、「夜だよ。8時9時」「『どうしたんですか?』って言ったら、『換気扇の音がうるさい』と」「『僕、今帰ってきたばっかでつけてないですよ』って言って、『ああそうですか…でもずっとうるさいんですよ』って言って」と説明しつつ、翌日もその夫婦がやってきて、少し怒った様子で同様の話をしてきたと明かした。

さらに、約1週間後、三浦が地方ロケで不在にしていた日があったとして、「家にいないはずなんだけど、『ゴンゴンうるさい』と。横から」「『いい加減にしてください。管理人さんに言いますね』って言われて」「『いや、僕その日家いなかったですけど…』って言って。何!?と思って」と振り返り、その後に引っ越してしまったので、原因は未だにわからないと語った。


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