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ぺこぱ・シュウペイ、“解散”を考えた過去明かす「初めてお笑いで悩んで涙を…」

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ぺこぱ・シュウペイ、“解散”を考えた過去明かす「初めてお笑いで悩んで涙を…」

2月12日放送のABEMA『川柳居酒屋なつみ』に、ぺこぱ(松陰寺太勇・シュウペイ)が出演。シュウペイが、“コンビ解散”を考えた過去について語った。

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番組の中で、他の出演者から、「解散話って出たことあるんですか?」と質問を受けた松陰寺は、「いや、僕の思い当たる中ではないですね」と答えた。

続けて、シュウペイも、「そうですね。ぺこぱとしてはないですね」と松陰寺に同意した上で、「個人的に思ったことはありました」「なかなか結果が出ず、僕の力不足だから、俺辞めたほうがいいのかな?っていう意味で、自分で思ったことはありました」と明かした。

そして、「1人でやるか、他の人とやったほうがいいのかな?って思い詰めた時期はありましたね」「当時の仲良くしてもらってた先輩芸人に相談して、泣きながら」「それで初めてお笑いで悩んで涙を流したっていう時でしたね」と振り返った。


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