紗栄子「もはやモデルではない」一変した“牧場主生活”語る「素手でいけるようには…」 | NewsCafe

紗栄子「もはやモデルではない」一変した“牧場主生活”語る「素手でいけるようには…」

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紗栄子「もはやモデルではない」一変した“牧場主生活”語る「素手でいけるようには…」

10月29日放送の日本テレビ系『ZIP!』に、紗栄子がVTR出演。自身の牧場経営や、現在の生活について語った。

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今年2月、約3年間住んでいたロンドンから帰国し、現在は栃木県で2人の息子と暮らしながら牧場を経営する紗栄子。

インタビュアーから、“栃木県に移った経緯”について質問を受けると、紗栄子は、「小さい時から、それこそ両親には、『お馬さんと一緒に暮らしたい』だったり、そういうことをぽろぽろ言ってたみたいで」と切り出し、「お馬さんがいる生活に対する憧れとかは、だいぶ前から持ってたんだと思います」と語った。

その生活は、以前とは一変し、現在は毎朝5時に起床して、広大な敷地で19頭の馬の飼育をしているという。インタビュアーが、「アブを手でつかんでらっしゃる姿が驚きで」と話を振ると、紗栄子は笑いつつ、「もはやモデルではないっていう」とコメントし、笑いを誘った。

そして、「(アブは)お馬さんたちのお腹を刺して、血を吸っちゃったりするので、スキルとしてアブ退治は素手でいけるようにはなりましたね」と話し、「命だったりとか、自然環境だったりとか、そこで左右されてはしまうので、そういうことの大変さは毎日身にしみて感じてますね」と語った。


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