コレはキュンとくる…彼が溺れる【キスの仕方】4選 | NewsCafe

コレはキュンとくる…彼が溺れる【キスの仕方】4選

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コレはキュンとくる…彼が溺れる【キスの仕方】4選
キスの仕方次第で、男性に「もっとキスしたい」と思わせることができます。
そんなキスのテクニックを是非マスターしましょう!

今回は彼が溺れる「キスの仕方」を紹介します。

(1)雰囲気を大切に


キスの印象はいつ、どこでするかによって大きく左右されます。
「こんなとこでするの?」と思われたら、せっかくのキスも台無しですよね。

ドキドキするようなムードを作り上げて、思い出のキスを演出しましょう。
定番は夜景の見える公園やテラスなど、景色のいい屋外。

外でのキスというのがさらにドキドキを倍増させますよ。

(2)ソフトなキスからスタート


いきなりディープキスというのは、あまり記憶に残りません。
記憶に残るのは、お互いの唇の柔らかさを感じられるソフトなキスなのです。

幸せを実感できるキスは何度でもしたいですよね。
ソフトなキスをしつつ、唇が離れた時には彼の目を見つめて、彼の気持ちをさらに昂らせちゃいましょう。

(3)ディープキスは積極的に


ソフトなキスが終わったら、ディープキスが始まります。
この時、男性のペースに合わせてキスをすることが多いのではないでしょうか。

受け身な女性も奥ゆかしくていいのですが、彼の印象に残るキスがしたいなら、時にはあなたから積極的にキスをしましょう。

ディープキスをしながら、唇を甘噛みしたり、軽く舌を吸ってみたりとさまざまなキスを楽しんでみて。
女性からバリエーション豊富なキスをされることはあまりないので、彼はドキドキしてしまうはず。

(4)女性から唇を奪うのもアリ


キスは男性からするもの……と思ってはいませんか?
男性は女性に唇を奪われることを期待しているものなんですよ。

ふとした瞬間に唇を奪って、彼をドキドキさせちゃいましょう。
テレビを見ている彼の唇を奪う、など日常の何気ない場面でやってみてくださいね。

何度もやってしまうとキュン効果が薄まってしまうので、普段自分からキスをしない女性にとくにおススメです。




彼の印象に残るキスができれば、「もっとキスしてみたい」と思ってもらえるでしょう。
あなたのキスで彼をメロメロにしちゃってくださいね。

(恋愛jp編集部)
《恋愛.jp》

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