愛があったらコレできる「セフレと本命」エッチの内容どう違う? | NewsCafe

愛があったらコレできる「セフレと本命」エッチの内容どう違う?

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愛があったらコレできる「セフレと本命」エッチの内容どう違う?
エッチの内容は、相手関係なく一緒だと思ったら大間違い!
男性は、セフレと本命でエッチの内容をきちんと分けているんです。

今回は、「セフレと本命」エッチの内容の違いについてご紹介します!

(1)キスの長さ



まず大きく違うのがキスの長さです。
本命とのキスは濃厚で長めにとりますが、セフレとのキスは軽めで短い傾向があります。

セフレとのキスが短いのは、「さっさと次の工程に進みたい」「早く終わらせたい」という気持ちがあるからです。
本命はとにかく大事にしたいので、時間をかけて満足させるキスをしようと心掛けます。

(2)前戯の長さ



前戯の長さもセフレと本命で大きく違います。
本命は、彼女がイクまで丁寧に愛撫していきますが、セフレは必要最低限のことしかしません。

前戯は、自分本位かそうでないかはっきり出る工程なので、結構分かりやすく出てきますよ。

(3)難しい体位を求めるかどうか



エッチには四十八手がある通り、エッチにはさまざまな体位があります。
女性側の負担が大きい体位を求めるのは、男性側からすると気が引けるものです。

逆に、本命にはできない体位だからこそ、セフレには求めやすいという思惑もあります。
毎回、変わった体位を求めることがあれば、セフレとして扱われている可能性が高いでしょう。

(4)顔射を求めるかどうか



顔射は、男性が一度はやってみたいプレイの1つといっていいでしょう。
しかし、実際に自分の精子を女性の顔にかけることに抵抗があります。

ましてや、本命相手に顔射なんてできません。
体だけの付き合いであるセフレは、申し訳ない気持ちは一切ないので顔射を求める場合が多いです。




「セフレと本命」エッチの内容の違いについてご紹介しました。
こうして文章にしてみると、違いがはっきりしているのが分かりますね。

「はたして自分は本当に本命なのか」と悩んでいる人は、一度エッチの内容を思い返してみると解決するかもしれませんよ!

(恋愛jp編集部)
《恋愛.jp》

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