『逃走中』ハンターの“やらかし行為”3選! 視聴者怒りのルール無視とは… | NewsCafe

『逃走中』ハンターの“やらかし行為”3選! 視聴者怒りのルール無視とは…

芸能 まいじつ/entertainment
『逃走中』ハンターの“やらかし行為”3選! 視聴者怒りのルール無視とは…

(C)Asier Romero / Shutterstock 


キッズから大人気を博す一方で、放送するたびになにかと物議を醸す『逃走中』(フジテレビ系)。10月11日に放送された回では、挑戦者たちがミッションをする先でハンターが「待ち伏せ」行為をしていたのではと疑う声が続出していた。


【関連】『逃走中』不正疑惑に怒りの声! 東大王・伊沢拓司ファンが指摘「めっちゃズル」 ほか

暗黙のルールとして、〝追跡ロボット〟という設定のハンターには『頼っていいのは視覚情報のみ』『逃走者を目視しないと追い掛けてはいけない』『追い掛けられるのは逃走者の背後のみ』『視界から消えたら追跡をやめる』といったルールがあるため、ネット上では


《逃走中でミッションやってるとこに、ハンターくるのめっちゃズルだよな》

《ハンターが今回ズルすぎる ミッション場所に居座りすぎ集まりすぎ 一旦来たんなら動き回れ》

《毎回、ミッションのキーになるポイントにハンター待ち伏せてる。クリア無理でしょ》


といった怒りの声が寄せられていた。しかしこれまでにも、ハンターがやらかした例はいくつかある。


キッズハンターがやりたい放題


まずは8月30日の回。この回でも、ハンターの設定がおかしいという指摘が寄せられていた。


「この放送では、〝キッズハンター〟という小さなハンターが登場しました。すると彼らは、視界が遮られている中、足音の方向へダッシュして逃走者を猛追。さらに、後ろからの追跡しかできないにもかかわらず、逃げた方向へ先回りして確保など、ハンターの設定を無視してやりたい放題だったのです。ネット上では『さすがにルール違反がヒド過ぎる』『キッズハンターってロボット設定守らないから嫌い』といった声があがっていました」(芸能記者)


また、1月5日の放送回でも問題が。この回では、脚力に自信のあるラグビー日本代表・福岡堅樹選手が終盤まで生き残っていたが、最終的には3体のハンターに囲まれて捕まっていた。すると、この結末にネット上で


《何で最後の10分だけあんなにハンター固まるんだよ 絶対耳のマイクで指示してるだろ やらせにも程があるやろ》

《福岡さん、残り何分とかで3体に挟まれるのは逃走中ヤラセ感半端ない》

《福岡さんのときだけ明らかにハンターの動き違かったし、これやらせか?》


といった疑惑が向けられたのだ。


人間がハンター役を演じている以上、これからも同様の声があがっていきそうだ。


【画像】


Asier Romero / Shutterstock




《まいじつ》

特集

page top