無感情な視線が怖い!真顔で見てくる男性の心理と接し方とは? | NewsCafe

無感情な視線が怖い!真顔で見てくる男性の心理と接し方とは?

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 無感情な視線が怖い!真顔で見てくる男性の心理と接し方とは?

じっと見つめてくるのに、なにも言わない。なんの表情もない。
そんな風に見つめられたら怖いですよね。


何かしてしまったのではないかと不安になります。
しかし、理由を知ることができないとモヤモヤがつのります。


無感情な視線の場合、相手の感情が好意なことは少ないです。
今回は無感情な視線の心理と対処法を紹介します。



真顔 男性

Chaay_Tee/shutterstock.com




真顔なのはなぜ?


何かのタイミングをはかっている、プレッシャーをあたえたいなどの理由が考えられます。


タイミングをはかっているだけの場合は、仕事上であなたに伝えたいことがあるのでしょう。
例えば、追加の依頼や質問がある場合です。


もし、プレッシャーをあたえたいと相手が思っていたら注意してくださいね。
この場合は、大きな案件に着手しているときや以前失敗したことのある案件に対応しているときに視線を感じることが多いでしょう。


真顔で見てくる男性の心理


見られている、という行為自体には良いも悪いもありません。
しかし、普段は人をじっと見ることはあまりありません。


目があったときには不快感を与えないように笑顔をつくるものです。
真顔で見ている人は、見ている理由がプラスの理由ではないので笑顔をつくりません。


あなたに相手の真剣さをわかってほしかったり、プレッシャーをあたえたかったり目的はいろいろあるでしょう。
目的はなににせよ、真顔の視線には真剣に対応しなければなりません。


真顔で見てくる人への接し方は?


見られていることに気づいたら思い切って視線の理由を聞いてみましょう。
「何かありましたか?」「どうしましたか?」など愛想よく真剣に対応しましょう。


真顔で見ている相手は、あなたに言いたいことがあってもきっかけがない場合が多いです。
言いたくても言えない、そんなモヤモヤを抱えていることが多いです。


あなたから相手に自分への依頼や要望を聞くことで、仕事がスムーズにいくこともあります。


【まとめ】



真顔

WAYHOME studio/shutterstock.com



無表情でじっと見つめる人には、真剣に向き合って対応することが必要です。
話したいことがあるだけの場合とプレッシャーを与えようとしている場合の可能性があります。
どちらにせよ、理由を知るために、こちらも真剣かつ、親しみやすいように愛想よく話しかけてみましょう。

《KOIMEMO(コイメモ)》

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