41歳・小林麻耶の“ぶりっ子キャラ”に限界説…「さすがに痛々しい」 | NewsCafe

41歳・小林麻耶の“ぶりっ子キャラ”に限界説…「さすがに痛々しい」

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41歳・小林麻耶の“ぶりっ子キャラ”に限界説…「さすがに痛々しい」

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7月27日に放送された『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系)に、元TBSアナウンサーの小林麻耶が出演。再現ドラマ内で〝ぶりっ子女〟を演じたが、視聴者の反応は冷ややかだったようだ。


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小林が演じたのは、視聴者の体験談を基にした「女性らしく! 可愛く!」が口グセの〝ぶりっ子な上司〟。役職はテレアポ業務の教育係で、「みんな、おっはよー♪」と手を振りながら出勤してくるクセの強いキャラだ。


声のトーンは甲高く、手をグーにして顔のそばに寄せる様はぶりっ子そのもの。しかし、可愛い子ぶる仕草に反し、「あれれれ? 今日商品売れたぁ~?」と部下をチクチクいびっていく。


小林はその後も「売れなきゃ教育係の私のせいになっちゃうんだからねっ」などと注意し、「分かった!女の子らしさが足りないから、商品が売れないんだ!」と手をハートにしながらチクリ。喋り方は終始にわたって〝ぶりっ子〟そのものであり、再現度の高いドラマとなった。


現在の小林麻耶のぶりっ子はさすがにキツい!?


自身がぶりっ子キャラとして知られることもあって、役柄にぴったり合った名演を見せた小林。しかしネット上には、


《スカッとジャパンを観て、小林麻耶のアップがもう限界だと思ったら41歳…》

《40代女性がいまだにぶりっ子は流石にもう痛々しい…》

《アップで映ると肌荒れが酷いのが分かる》

《シミシワすごかったなあ、、40代怖いなあ、、綺麗な人だったのに》

《小林麻耶がぶりっ子キャラすんのもう厳しいな… 田中みな実はまだいけると思うけど》

《小林麻耶がだんだんアップに耐えられなくなってきた》


などの声が。時折アップされるとシワやシミが目立ち、「さすがにぶりっ子キャラが厳しくなってきた」という印象を与えたようだ。


つい先日に、41歳の誕生日を迎えた小林。まだまだ美人であることには違いないが、持ち前のキャラクターはそろそろ限界を迎えているかもしれない。





《まいじつ》

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