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千鳥 “アフターコロナ”のネタ番組出演に不安吐露「いずれ俺らもあそこに…」

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千鳥 “アフターコロナ”のネタ番組出演に不安吐露「いずれ俺らもあそこに…」

7月1日放送のABEMA『チャンスの時間』に出演した千鳥(大悟・ノブ)が、“アフターコロナ”の番組収録について語った。

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番組冒頭のトークで、ノブは、自身が感じる“アフターコロナ”として「ネタ番組とかももう変わってきてるやん」と切り出し、「この前もいろいろ…アクリル板でやったりとか、離れてやったりとかやってるやんか」と、ネタ番組での新型コロナウイルス感染対策に言及。

これを受け、大悟が「全体的にスベってたけどね」と苦笑いを浮かべると、ノブは「でも、いずれ俺らもあそこに飛び込まないと…」とコメントし、大悟は「慣れるまではどうしてもやりにくいのはしょうがないもんな」と語った。

そして、ノブが、自身らについて「2人ともそこについてあんまり喋ってないやん。『ネタどうしていく?』とか『ネタ番組どうしていく?』とか」「喋ってないけど、なんとなく2人とも逃げようとしてない?」と指摘すると、大悟は笑いながら「逃げてる」と同意した。


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