今田耕司、ステイホームで主婦業の大変さを痛感「凄い」 | NewsCafe

今田耕司、ステイホームで主婦業の大変さを痛感「凄い」

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今田耕司、ステイホームで主婦業の大変さを痛感「凄い」

5月24日、フジテレビ系『ボクらの時代』に今田耕司が出演し、ステイホーム中に起きた変化について話した。

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番組では、プライベートでもオンライン飲み会をしているという、今田、千鳥・ノブ、サバンナ・高橋茂雄の3人がリモート収録でトークを展開した。

その中でノブが独身の今田と高橋に対し「お二人、あれでしょ?自粛期間中、めちゃくちゃ料理してるんでしょ?」と話を振ると、高橋は「そらお前はええよ。嫁が料理作ってくれんねやろから」と話すと今田は「ほんまに。感謝しいや!」といい、「初めて色んなことがわかったもん。1ヶ月半で俺人生変わったんや」とコメントした。

その後今田は、「でもやっぱり素人主婦やからさ、時間の使い方下手くそやろ。で、何がどれくらいもつかの目処も立たへんから常に追われてる、家事に」といい、トマト卵炒めなどを作って過ごしていると話した。

そして今田はノブの家庭に対し、「これにお子さんおってやで」といい、「お仕事してお子さん、主婦で仕事持ってる人大変やし、専業主婦は朝からずっといろんなもん、もうどっちも凄い。結局は家族の助けがないとやっぱあかんねんな」と家事の大変さに改めて気づいたと話していた。


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