今注目の歌詞ランキング1位は秋山黄色の向井理主演ドラマ主題歌!コブクロ、sumikaらも初登場 | NewsCafe

今注目の歌詞ランキング1位は秋山黄色の向井理主演ドラマ主題歌!コブクロ、sumikaらも初登場

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今注目の歌詞ランキング1位は秋山黄色の向井理主演ドラマ主題歌!コブクロ、sumikaらも初登場

歌詞検索サービス「歌ネット」が、2月27日付けの「歌ネット注目度ランキング」を発表した。

注目度ランキングは、「発売前の楽曲」のみのランキングで、「歌詞閲覧数」+「いいね!クリック数」の割合でランキングが決定する。通常の歌詞アクセスランキングとも違う、まさに「これから発売される、歌詞が注目されている楽曲」のランキングだ。

今回のランキングでは、1位に秋山黄色の「モノローグ」が輝いた。前週の5位から首位に君臨。2020年3月4日にリリースされる1stフルアルバム『From DROPOUT』収録曲であり、向井理が主演の火曜ドラマ『10の秘密』主題歌として書き下ろされた。歌は<僕の知らないその顔は 最初から隠していたの?>というフレーズから幕を開け、【秘密】をテーマにしたドラマの内容とリンクする内容になっている。なお、すでにMVもYouTubeにて公開されているので、併せてチェックしてみてはいかがだろうか。

3位には、コブクロの「卒業」が初登場。2020年3月18日にリリースされるニューシングルのタイトル曲である。これまで「桜」や「蕾」のように卒業ソングとしても多く歌われる作品を贈りだしてきた彼らが、この歌は、タイトル通り【卒業】のことだけをテーマに制作。歌詞にはストレートなメッセージが詰まっており、この先も愛され、歌われ続けていくであろうコブクロらしいバラード作品に仕上がっている。

5位には、sumikaの「センス・オブ・ワンダー」が初登場。2020年3月4日にリリースされるNew EP『Harmonize e.p』収録曲であり、現在TVCMとして大量にオンエアされている『進研ゼミ2020』CMソングに起用されている。歌は<1000行分もノートに書き込んだ “やりたい”の先で“なりたい”自分 なれていますか?>というフレーズで幕を開け、前に進もうとするすべてのひとの背中を押す応援ソングとなっている。

7位には、ましのみの「7」が初登場。2020年3月18日にリリースされる1st Mini Album『つらなってODORIVA』収録曲であり、MBS/TBSドラマイズム『死にたい夜にかぎって』OP主題歌として描き下ろされた。なお、この楽曲には、主演・賀来賢人からもInstagram上で絶賛のコメントが寄せられた。賀来賢人は「7」の再生画面とともに、「こちらも名曲なんだよなぁ。沢山の才能に囲まれている作品です。」と投稿している。

8位には、木村カエラの「時計の針~愛してもあなたが遠くなるの~」が初登場。2020年3月4日にリリースされるミニアルバム『ZIG ZAG』収録曲であり、浜辺美波が主演、安田顕&成田凌出演の土曜ドラマ『アリバイ崩し承ります』主題歌として書き下ろされた。歌詞について木村カエラは「時計の短針と長針が離れては近づき、すれ違っては合わさる様が、まるで男女の恋愛のようだと感じ、作っていきました」とコメントしている。

【2020年2月27日付、歌ネット注目度ランキング】

1位 モノローグ/秋山黄色2位 スターマーカー/KANA-BOON3位 卒業/コブクロ4位 HIP-Japanese ver.-/MAMAMOO5位 センス・オブ・ワンダー/sumika6位 AS ONE/UVERworld7位 7/ましのみ8位 時計の針~愛してもあなたが遠くなるの~/木村カエラ9位 アイスクリーム/Rude-α10位 アリシア/ClariS

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