槇原敬之“二度目の覚せい剤逮捕”で「また名曲生まれそう」の皮肉声が… | NewsCafe

槇原敬之“二度目の覚せい剤逮捕”で「また名曲生まれそう」の皮肉声が…

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槇原敬之“二度目の覚せい剤逮捕”で「また名曲生まれそう」の皮肉声が…

(C)まいじつ


歌手の槇原敬之が、覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕された。1999年8月に同じく覚醒剤取締法違反で逮捕され、懲役1年6月(執行猶予3年)の判決を受けているが、これで二度目の逮捕となった。


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槇原といえば、数多くの名曲を生み出している天才ミュージシャン。その中でも特に知名度の高いものが、『SMAP』に提供した『世界に一つだけの花』だ。


しかし『世界に一つだけの花』は、『SMAP』の解散によって地上波テレビで流しづらい曲となってしまった。今回の逮捕は、それにさらに追い打ちをかけることになり、ネット上では、


《槇原のせいで世界に一つだけの花はもう二度と世に流れない》

《SMAPも解散したし世界に一つだけの花は完全にお蔵入りかな》

《まいじつ》

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