ららぽーと豊洲、リニューアルで東京湾岸エリア最大級・全214店舗へ進化 | NewsCafe

ららぽーと豊洲、リニューアルで東京湾岸エリア最大級・全214店舗へ進化

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三井ショッピングパーク アーバンドック ららぽーと豊洲/画像提供:三井不動産
【女子旅プレス=2020/01/21】「三井ショッピングパーク アーバンドック ららぽーと豊洲」では、開業後2度目の大規模リニューアルとして、2020年3月18日(水)より新規62店、改装40店、計102店舗を順次オープンすることを発表した。

【写真】開業後2度目の大規模リニューアルを行うららぽーと豊洲

◆2020年の節目にららぽーと豊洲がアップデート

本リニューアルでは、高感度ファッションの店舗拡充のほかキッズ店舗の増加、フードコートやレストランゾーンの拡充に加え、4月24日(金)に開業する豊洲ベイサイドクロスタワー内の新商業ゾーンをあわせ、「ららぽーと豊洲」全体で東京湾岸エリア最大級の全214店舗が集結。
拡張に伴い東京メトロ有楽町線・ゆりかもめ豊洲駅と直結し、アクセス面でますます利便性が向上する。
◆より買い物が楽しくなる充実のテナント

リニューアルに伴い「ポロ ラルフ ローレン」「DESCENTE STATION」など高感度ファッションブランドを筆頭に、新規出店テナントも多数参入。
ファッション×スポーツをコンセプトにしたアクティブライフスタイルショップ「NERGY」、世界的に有名なレインブーツを手掛ける「AIGLE」、マウジーの姉妹ブランド「AZUL BY MOUSSY」、東京初出店となるライフスタイルセレクトショップ「OUTSIDE THE BOX」など幅広いジャンルの出店により、ららぽーと豊洲内でますます多彩なコーディネイトが楽しめるように。

また、0歳~12歳児まで子どもの成長に合わせたアイテムが揃う「アカチャンホンポ」「トイザらス」「ゲンキ・キッズ」「petit main」といったキッズ向けコンテンツがますます充実。雑貨、インテリア、フラワーショップ、大型書店、家電量販店まで網羅し、ショッピングを総合的に楽しめる場へとアップデートする。

◆多様な食のニーズに応える飲食エリア
そしてフードコートには、台湾ティー専門店「ゴンチャ」、東京・中野区にある老舗果実店「フタバフルーツ」の新業態「フタバフルーツパーラー」、老舗・柿安の肉料理専門店「柿安 Meat Express」、築地で人気の「つきじ鈴富 すし富」、「日本橋 天丼 金子半之助」、ラーメン屋「玉」の計6店舗が新規出店。

さらに単独テナントに、台湾で行列のできる小籠包専門店「京鼎樓」、ドレッシングとパスタでおなじみのピエトロの新レストラン「PASTA & TAPAS PIETRO」、「豊洲場外食堂 魚金」、「コメダ珈琲店」など早朝から夜まで、曜日問わず様々なシーンに応える多彩なカフェ・飲食店舗が揃う。
なお、別館のららぽーと豊洲3には、スープストックトーキョー、スターバックスコーヒー、おぼんdeごはん、WE ARE THE FARM、だし茶漬けえん、小肥羊などの新規出店が決定している。(女子旅プレス/modelpress編集部)
■三井ショッピングパーク アーバンドック ららぽーと豊洲概要
店舗数:214店舗
所在地:
東京都江東区豊洲2-4-9(ららぽーと豊洲1・2)
東京都江東区豊洲2-2-1(ららぽーと豊洲3)
交通:東京メトロ有楽町線「豊洲」駅、ゆりかもめ「豊洲」駅直結
営業時間:ショップ・サービス10:00~21:00
レストラン11:00~23:00 ※一部異なる店舗あり

情報:三井不動産

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《モデルプレス》

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