キスマイ藤ヶ谷、“初恋の人”安室奈美恵さんとの会話をシミュレーションするも「しどろもどろに…」 | NewsCafe

キスマイ藤ヶ谷、“初恋の人”安室奈美恵さんとの会話をシミュレーションするも「しどろもどろに…」

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キスマイ藤ヶ谷、“初恋の人”安室奈美恵さんとの会話をシミュレーションするも「しどろもどろに…」

1月20日放送の日本テレビ系『バゲット』に出演したKis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔が、2018年9月に引退した安室奈美恵さんにまつわるエピソードを語った。

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番組の中で、藤ヶ谷は、安室さんは“初恋の人”であり、憧れの存在だとして「本当はお話したりとかしたいですけど、僕の分際でそんな…おこがましいので」「街ですれ違うとかだけでも、1度でもいいのでしてみたいなって思ってます」と語った。

これを受け、青木源太アナウンサーが「すれ違っても声はかけないんですか?」と質問すると、藤ヶ谷は「たぶんかけられないと思います。本当に硬直して、口に手を抑えて振り返るのが精いっぱいぐらいだと思いますね」と答えた。

続けて「でも、けっこうシミュレーションはするんですよ」「お会いしたら、こういうことをお伝えしたいなとか、僕はこういうので救われましたとか…シミュレーションするんですけど、けっこうしどろもどろになったりとかしちゃうんですよね」とコメント。

さらに「安室さんを通じて、“僕もちゃんとこういうふうにパフォーマンスしなきゃいけないんだな”とか、“こういう発言はこういうふうになるんだな”とか」と切り出し、「僕も安室さんのライブ行かせていただいた時に、例えば、“何時間前からグッズに並ぼう”とか、“次はどういうグッズがあるんだろう”、“セットリストはどういうのだろう”とかっていうのは、やっぱりパフォーマー、アーティスト、エンターテイナーとして、学ぶことがたくさんあって」と語った。

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