TOKIO城島茂、生放送で“至らぬ点”反省 ファン困惑「まさかの理由」 | NewsCafe

TOKIO城島茂、生放送で“至らぬ点”反省 ファン困惑「まさかの理由」

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TOKIO城島茂、生放送で“至らぬ点”反省 ファン困惑「まさかの理由」
【モデルプレス=2020/01/12】12日、日本テレビ系「ザ!鉄腕!DASH!!」(毎週日曜よる7時)が一部生放送でオンエア。TOKIOの城島茂が生登場した。

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事前の告知では、「ロケの内容に”至らぬ点”があったため、張本人である城島茂氏が自らやり直しを志願」ということでの一部生放送。番組冒頭、右手に牡蠣、左手にパプリカを持った城島は「内容に至らぬ点がございまして、私たっての希望で一部生放送でお送りいたしたいと思います」と神妙な面持ちだった。

◆城島茂、生放送で牡蠣ダジャレ

その後、城島と国分太一が、DASH島の神社にお供えするために行った真牡蠣獲りの模様を放送。苦戦しながらも漁で獲った牡蠣をお供えし、無事初詣を行ったところで、残った牡蠣を食べることになった。

そして、食べ終えて牡蠣のギャグで締めることになり、城島が考えた末に出した答えは「この美味さはホームラン級やね、このカキは。カキーンって」。2014年、2016年にも牡蠣を食べた際に同じギャグを発していただけに、現場が凍りつく様子が流れた。

その後、生放送に切り替わり、同局の川村亮アナが「今年初めての放送にもかかわらず、城島さんからは牡蠣に関するギャグは全く出てこず至らぬVTRとなってしましました」と紹介。汚名返上とばかりに城島が「一部生放送でカキでダジャレって、まさに画期的やね」と真顔で新ダジャレを披露した。

◆パプリカダジャレ出ず生放送で

城島の至らぬ点は牡蠣だけでなく、松岡昌宏と行ったパプリカに関するロケにも。最後にパプリカダジャレを求めれられてるも、出てこず、そのままロケが終わった。

そのため、生放送で「このパプリカ、栄養ぱっぷり(たっぷり)か」「パプリカを一口でパプリか(パクリ)」と披露。ギリギリまでパプリカダジャレを連発し、そのまま生放送が終了。

これには、SNS上に「生放送って言うからドキドキしてたらダジャレで終わった」「まさかの理由で生放送 草すぎる」「ダジャレのための生放送だと…平和か!?」「これで生放送すな」「生放送の無駄使い」「さすがダッシュは違う」とファンの困惑の声とツッコミが殺到していた。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

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