朝ドラ『スカーレット』“過剰演出”に批判「そんなヤツいないだろ!」 | NewsCafe

朝ドラ『スカーレット』“過剰演出”に批判「そんなヤツいないだろ!」

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朝ドラ『スカーレット』“過剰演出”に批判「そんなヤツいないだろ!」

(C)まいじつ 


NHK朝の連続ドラマ『スカーレット』の〝あるシーン〟が「やり過ぎだ」などと、視聴者から反感を買っている。


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問題となっているのは、ヒロイン喜美子(戸田恵梨香)の父・常治(北村一輝)のたび重なる〝ちゃぶ台返し〟だ。第38話では、風呂が沸いていなかったことと、「いちいちうるさいねん」と次女の直子(桜庭ななみ)が口答えしたことに激怒した常治が、茶碗と箸が乗っていたちゃぶ台をひっくり返した。また、第42話では、酒だと騙されて水を飲まされた常治がまたもや激昂し、ちゃぶ台をひっくり返そうとしたが、このときは喜美子が寸前で押さえ、未遂に終わっている。


ネット上では、


《実際、こんな何回もちゃぶ台をひっくり返そうとする奴なんていないだろw NHKやり過ぎだわ》

《まいじつ》

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