中居正広、ライブ最終日に“客席でやっていたこと”を明かしファン反響「最高に素敵」「泣く」 | NewsCafe

中居正広、ライブ最終日に“客席でやっていたこと”を明かしファン反響「最高に素敵」「泣く」

芸能 E-TALENTBANK

11月15日深夜放送の日本テレビ系『新・日本男児と中居』に出演した中居正広の発言が反響を呼んでいる。

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番組では、「まったりとした雰囲気を楽しむ」という意味の造語である“チル”を特集し、チルライフに人生を捧げた人物に密着するなどした企画を放送した。

中居は「僕はもう多分、チルの真逆の体質ですよね」と発言すると、その人物は「野球観戦、家でテレビでご覧になってる時間は“チルくない”と思います。『頑張れー!』とかなってると思うんですけど、観終わった後『今日も試合よかったな』ってビールごくっみたいな時間は“チルい”」と説明した。

それを受けて中居は「あれはもしかして」と切り出し「僕なんかライブやってました。最終日があります。長い1ヶ月、2ヶ月のツアーがありました。最終日が終わった後にセットを壊すんですよ」「客席に座ってそれが片付くまでずっと見てるんですよ」「セットさんに『ありがとう、お疲れさんね』っていう思いで見てたり…その時間かな!?」と自信が思う“チル”について話すと、「バチクソチルいっす」とコメントされていた。

中居のこの発言についてネットでは、「最高に素敵」「ライヴが終わったあとの話とかじわわって泣けてくる」「中居くんはいつもすぐそこにSMAPがあるね」「ライブを思い出す中居正広に泣く」と多くの反響があった。

《E-TALENTBANK》

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