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マツコのすすめでセクシービデオ業界へ しみけん、過酷だった男優デビュー当時を振り返る

芸能 AbemaTIMES/バラエティ
マツコのすすめでセクシービデオ業界へ しみけん、過酷だった男優デビュー当時を振り返る
 11日深夜、『スピードワゴンの月曜The NIGHT』(AbemaTV)が放送され、セクシービデオ男優・しみけんが、デビュー当時の苦労話をする場面があった。


 この日はセクシービデオ男優・しみけんをゲストに招き、デビュー当時からのさまざまな仕事の話や、性にまつわるトークを展開。そもそも男優になったきっかけを、しみけんが語り出した。

 高校生の頃から男優になるための道を模索していたというしみけん。ある日、スポーツ新聞の求人欄に「男優募集」の文字を見つけて連絡を入れ、当日現場に向かってみると、男性が相手の“ゲイ物”の撮影だったそう。

 セクシービデオの世界とゲイ物ビデオの世界が別世界だと知らないまま業界入りを果たしたしみけんは、「今日はたまたま男性が相手だったけど、次は女性かもしれない」という気持ちで撮影に臨んでいたとのこと。淡々と語るしみけんに、小沢一敬は「すげぇタフだね!」と驚きを隠せない様子だ。
《AbemaTIMES》

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