女子アナの声が大変なことに…千鳥大悟「酒飲みのワシでもそんな声で来ない」のにまさかの3本撮り | NewsCafe

女子アナの声が大変なことに…千鳥大悟「酒飲みのワシでもそんな声で来ない」のにまさかの3本撮り

芸能 AbemaTIMES/バラエティ
女子アナの声が大変なことに…千鳥大悟「酒飲みのワシでもそんな声で来ない」のにまさかの3本撮り


 11月6日放送のAbemaTV「チャンスの時間」で、アシスタントMCを務める西澤由夏アナウンサーがハスキーボイスで登場。MCの千鳥から「完全に酒やけの声やんね」とツッコまれる一幕があった。
 
 番組冒頭、神妙な面持ちで「ちょっと問題がありまして」と切り出したノブは、「ちょっと西澤さんが声の調子が悪いということで」と続ける。「そうですね、こんな声になってしまいました」と答えた西澤アナの声は完全にかすれていた。

 千鳥の2人は「渋いね~」「飲みすぎ?」と笑うが、西澤アナは断じて酒が原因などではないと釈明。それでも大悟は「よう出会うもんこういう子。この声のタイプには手を出すなと自分に言い聞かしてるよ、ワシ」と聞き入れず、ノブも「のどにアルコールが染み込んでるタイプ」と酒やけのような声だとツッコミを入れた。

 「ちょっと待ってくださいよ~」と笑う西澤アナは、必死に「違います、本当に。ちょっと声帯が傷ついちゃったみたいで」と説明する。すると大悟が「ちょっとプロ意識が足りないかな」ともっともらしくたしなめ、「ワシが言うのもなんやけど、酒飲みのワシでもそんな声で来ることはないから」と追い打ちをかけた。これには西澤アナも頭を下げて謝るしかなかった。

 ノブは「今週だけ、ちょっと申し訳ないけれど…」と番組を始めようとするが、西澤アナは「今日はなんと3本撮りということで」と、よりによってこの状態で3回分の収録をしなくてはならないことを明かした。これにはスタジオも大爆笑。西澤アナは「どれだけ変な声が続くんだろうということになっちゃうんですけど…。すみません」と恐縮しきりだった。
(AbemaTV/チャンスの時間より)
《AbemaTIMES》

特集

page top