胸見せすぎグラドルにノブコブ徳井が言及 私服でも「感覚が分からなくなってる」 | NewsCafe

胸見せすぎグラドルにノブコブ徳井が言及 私服でも「感覚が分からなくなってる」

スポーツ AbemaTIMES/スポーツ
胸見せすぎグラドルにノブコブ徳井が言及 私服でも「感覚が分からなくなってる」


 11月9日に生放送されたAbemaTV「アベマde週末ボートレース~Saturday~」で、平成ノブシコブシの徳井健太と巨乳グラビアアイドルの葉月あやが共演。グラドルの私服について議論を交わした。
 
 「圧倒的巨乳!」がキャッチコピーの葉月は、事務所所属時に「負け戦はしたくない」と歌手や役者など様々な選択肢の中でグラドルを選択。今回も、武器である巨乳を強調する露出度の高い服装で出演すると、番組開始早々、隣席の徳井がそれに反応した。

 「その服って、何なんですか?」。へそが見える短めのトップスにミニスカートというセクシーな服装に対して「それ、服なの?」と疑問を持った徳井は、「その恰好では電車に乗らないでしょ?」と質問。進行アシスタントの同局アナ・瀧山あかねも「セクシーです。着られる人は限られますよね」と見惚れていたが、葉月は平然と「普通に乗ります」と回答。ただ、背が低くて胸の谷間を覗かれやすいことから上着のボタンは留めるとも付け加えた。

 それを聞いた徳井は「ウソだよ」とバッサリ。セクシーな服装はあくまで衣装との見解だったようだが、葉月が「ホントですよ」と繰り返すうち、徳井は「そうか! もう分からなくなっちゃってるんだ」と一人で納得。「どのくらい生地が少ないとか、感覚がなくなってる」とも続けると、葉月も「確かに、その感覚は変になってるかも」と返して周囲を笑わせた。

 ならば、人でにぎわう街にもそんな服装で出掛けるのか。徳井は「表参道も、その恰好で歩くの?」と質問を投げると、葉月は「歩きますよ」とあっさり。「ニューヨーカーじゃないんだから」「そんな恰好で歩いている人を見たことがない」と徳井は笑うも、葉月が「好きな恰好をしたいじゃないですか」とコメントすると、「まぁそうだね。好きならいよね」と一定の理解を示した。
(AbemaTV/BOATRACEチャンネルより)
《AbemaTIMES》

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