山口達也に“待望論”が噴出?「穴のデカさを痛感」「誰も文句言わないだろ」 | NewsCafe

山口達也に“待望論”が噴出?「穴のデカさを痛感」「誰も文句言わないだろ」

芸能 まいじつ/entertainment
山口達也に“待望論”が噴出?「穴のデカさを痛感」「誰も文句言わないだろ」

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 


『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)の10月20日放送回で、メンバーが企画「DASH島」で鍛えた技術力を示そうと、丸太の早切りに挑戦した。しかし、視聴者からは「ヘタ過ぎる」との声が続出。「そろそろ山口達也を出す番だ」と、元メンバーの復帰を後押しする声が以前より増している。


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『TOKIO』の4人はこの日、DASH島で毎年恒例の企画「バリバラ」に挑戦。同企画は島への漂流物を使って複数の種目を考案し、楽しむもの。この日は過去のVTRも流れ、山口らが漂流物を使ってウオータースライダーを楽しむ姿も映った。



「丸太切り」が終わらず息も絶え絶え…


今回は4種目を実施。このうち3種目目は、丸太をノコギリで切り、くぎを打つなどの時間を競った。4人それぞれ直径約10センチの丸太と向き合ったが、4人にとってはやや太かったのかノコギリで四苦八苦。松岡昌宏は切りきれず、長瀬智也に手を貸し、2人でようやく作業を終了させた。国分太一、城島茂は作業が未完のまま、次の種目に移った。


《まいじつ》

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