宮迫は不要だった!? 蛍原“才能開花”「このまま1人で!」の声だらけ | NewsCafe

宮迫は不要だった!? 蛍原“才能開花”「このまま1人で!」の声だらけ

芸能 まいじつ/entertainment
宮迫は不要だった!? 蛍原“才能開花”「このまま1人で!」の声だらけ

(C)stockfour / Shutterstock 


〝闇営業問題〟により『雨上がり決死隊』宮迫博之が表舞台から姿を消して早3カ月。しかし、世間では〝宮迫ロス〟が起きるどころか、これまで〝じゃない方芸人〟と呼ばれていた相方・蛍原徹を再評価する流れが見られている。


【関連】『アメトーーク!』宮迫博之の代役に怒りの声「ブラックジョークなの?」 ほか

現在の蛍原は、宮迫の謹慎前にコンビで出演していた番組にピンで出演中。『アメトーーク!』(テレビ朝日系)では週ごとに交代する芸人と進行役を務め、宮迫ピンのレギュラーだったローカルバラエティー『松本家の休日』(ABCテレビ)では、宮迫の代役を務めている。


とはいえ、「雨上がり」といえば宮迫の方が個人の仕事が多く、どちらかと言うと蛍原は相方の影に隠れたイメージが強かったコンビ。当初、ピンでやっていく蛍原には心配や不安が数多く寄せられ、つい先ごろも、宮迫は「雨上がり」のコンビ内格差を報じたニュースに対して《ゴメンなホトォちゃん》と、蛍原を心配するようなツイートを投稿していた。


《まいじつ》

特集

page top