「汗拭きシートで背中を拭いて」美女が指南する男性の喜ぶ仕草 | NewsCafe

「汗拭きシートで背中を拭いて」美女が指南する男性の喜ぶ仕草

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「汗拭きシートで背中を拭いて」美女が指南する男性の喜ぶ仕草
 指原莉乃と、お笑いコンビブラックマヨネーズの小杉竜一、吉田敬がMCを務める『指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙』#111(毎週火曜よる9時~)が8月13日、AbemaTVにて放送。『男性が喜ぶ仕草』について、スタジオでは参考になる意見が多数飛び交った。


 今回は『令和最初のヤリテー女大集合SP』ということで、サイテー男ではなく、男を手玉に取るやり手のヤリテー女たちが登場。『ヤリテー女に聞きたいアレコレ』のコーナーでは、番組に届いたメールの中からヤリテー女に聞いた方が良さそうな相談を皆で解決することとなった。1通目のお悩みは女子校育ちで交際経験がなく、大学で初めて好きな人が出来たという大学1年生の女子から届いたお悩み。男性が喜ぶ仕草や、逆に嫌われる行動について教えて欲しいとのことだった。

 グラビアアイドルの神崎紗衣は「夏だと汗ばむじゃないですか。汗拭きシートで(背中を)拭いてもらうとかどうですか?」と提案。「それは嬉しいわ」とニヤける小杉のいっぽう、吉田は「でも、なんで俺が拭かなアカンねん?と思う人もいそう」と眉間にシワを寄せ「背中拭いてって、なんかオバハン臭ないか?」と苦言を呈した。


 モデルのチャベス愛は「19歳だったら、少女漫画をマネしたら良い」と提案。暑い日に飲み物をシェアして「私にも飲ませて」と言ったり、ゴミがついていないのに「ゴミついてるよ」とボディタッチをしたりすると良いと語った。さらに「酷い時はお絞りから糸クズ取って付けてやります私は」と話すチャベス。「そしたら自然と喜ぶし、話の発展もするので。19歳でもそれだったらできるんじゃないかな」と続けた。 さらにそこでテクニックを披露したのは通訳のもも奴。ゴミを取る時の仕草ひとつでも、近い方の手ではなく遠い方の手で取ることで距離が近づきドキッとさせられると話し「これは銀座のホステスさんとか女優さんとか心得てる方が多い」と語った。そして聞いて欲しい話がある時にも、遠い方の手で肩や腕を触り「ねぇねぇ」と耳元で囁くと良いと話すもも奴。“自分にだけ会話をしてくれている”という特別感が出て、効果的だと語った。

 レズビアン風俗嬢ゆづきは、ストレートに「女子高出身で男性との接し方がわからないんだけど、〇〇くんだったら何が嬉しい?」と聞いて、男子が「上目遣いかな」などと答えると「こんな感じ?」とやってみせることで、“自分が恋愛対象なのでは”と思わせることが出来るのではないかと語る。さまざまなテクニックを披露してくれたヤリテー女たち。それを聞いていた小杉は「楽しそう。大学行きたい」と最後に悶絶した。

 

AbemaTV/『指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙』より


《AbemaTIMES》

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