周囲とズレまくり! ブルゾンちえみ“フライング”リアクションに批判続出 | NewsCafe

周囲とズレまくり! ブルゾンちえみ“フライング”リアクションに批判続出

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周囲とズレまくり! ブルゾンちえみ“フライング”リアクションに批判続出

(C)まいじつ


6月23日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に芸人のブルゾンちえみが出演。番組ではマジシャンが登場しトランプマジックを披露したが、ブルゾンはひときわ大きな声でマジックへの驚きを表現していた。驚くタイミングが悪かったためか、視聴者から批判の声が上がっている。


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番組では、ゲスト出演したプロレスラーのオカダ・カズチカがアメリカへの武者修行中、マジックの動画を見て発奮したと告白。すると目の前でマジックを披露する「クローズアップマジック」の第一人者、前田知洋氏がスタジオに登場し、オカダら出演者に自らの技を見せつけた。


前田氏は指輪を「瞬間移動」させるマジックの後、トランプマジックを披露。オカダが文字を書き入れた「ハートのA」をトランプの中に入れてシャッフルした後、自在に「ハートのA」を出現させ、出演者を大いに驚かせていた。このうち、『フットボールアワー』の後藤輝基とブルゾンは、前田氏が見事な技を繰り出すたびに関西弁で「なんで?」と連呼していた。


《まいじつ》

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