Nosuke、見舞いに訪れたたむらけんじに「少しヤキモチを妬いておりました」と告白 | NewsCafe

Nosuke、見舞いに訪れたたむらけんじに「少しヤキモチを妬いておりました」と告白

芸能 AbemaTIMES/エンタメ
Nosuke、見舞いに訪れたたむらけんじに「少しヤキモチを妬いておりました」と告白
 精巣がんによる胚細胞腫瘍で闘病中のロックバンド『HighsidE』のドラマー・Nosukeが19日に自身のアメブロを更新。お笑い芸人のたむらけんじに嫉妬したというエピソードを紹介した。


 この日、Nosukeは「昨日はまさかの獅子舞さん」というタイトルのブログで、たむらが見舞いに訪れたことを報告。「たむけんさんは病気が発覚した当初からずっと気にかけて連絡をくれたり、無農薬のニンジンやレモンを送ってくれたり。時には夜な夜な電話をして日頃の不満を聞いてもらったりもしているのでもはや一緒に戦ってもらっているような感覚であります」と説明した。

 Nosukeは「去年からずっと会えてなかったので少し元気になった姿を見せることが出来て嬉しかったです」と妻で歌手・タレントのmisonoとたむらとの3ショットを公開。「次は僕等が会いに行こう。必ず復帰します」と意気込む一方で、「妻もたむけんさんとお話をしている時が日頃何をしている時よりも目がキラキラしていて」と説明し、「"僕はまだ妻のこんな目を引き出す事はできないなぁ"と少しヤキモチを妬いておりました」と本音を明かした。

 この投稿に「獅子舞さん優しいですね」「misonoさんのヤキモチ作戦かな」「優しいお2人に挟まれて、misonoさん、とても幸せなお顔してます」「きっと奥様は、ご主人様の話を他の方にされる時は、たむけん様以上に、キラキラとした目で、話されてると思いますよ」などのコメントが寄せられている。

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《AbemaTIMES》

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