混浴温泉モデル、トイレで激痛が走り病院へ「悲劇が起きました」 | NewsCafe

混浴温泉モデル、トイレで激痛が走り病院へ「悲劇が起きました」

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混浴温泉モデル、トイレで激痛が走り病院へ「悲劇が起きました」
 混浴温泉モデルのしずかちゃんが13日に更新した自身のアメブロで、病院に足を運んだことを報告した。


 現在、介護福祉士を目指すため学校に通っているしずかちゃんは、「午前中の授業が終わったあとに悲劇が起きました」「トイレで激痛が走り」と報告。「約1年ぶりに決心がつきました」「断腸の思いで学校帰りに病院に行きました」と肛門科を訪れたことを明かした。

 病院では「ベットに横向きに寝て体育座りの格好」で診察を受けたといい、「目を閉じようかと思った瞬間 痛い!」「え?!どういう事?!何が起きた?!痛い!痛い!痛い!痛い!ぎゃー!」と激痛が走ったとのこと。医師からは診察の結果、『痔ろう』と診断されたといい、「針がねを傷口から入れたんだけど 直腸に貫通してたよ」と告げられたことを明かした。

 続けてしずかちゃんは「痔ろう」について説明するスクリーンショットを掲載し、原因について「便秘薬の過剰摂取による下痢」と推測。「早く痩せたかった」「リバウンドが怖かった」とその理由を明かすも、その結果として手術を受ける羽目になったことについて「本末転倒です」と反省した様子でつづった。

 この投稿に「授業からの病院お疲れさまでした」「思い切ってお医者さんに行って、正解だったね」「身体は正直!無理は禁物」「手術で完治する事をお祈り致します」「お大事にね。無理しないでね」などのコメントが寄せられている。

 

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《AbemaTIMES》

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