「気配りママ」か「迷惑ママ」か…気づかい過ぎは逆効果! 2つの性格タイプ、2つの解決策 2ページ目 | NewsCafe

「気配りママ」か「迷惑ママ」か…気づかい過ぎは逆効果! 2つの性格タイプ、2つの解決策

女性 ウーマンエキサイト/ライフスタイル
気づかいができるのはとても良いことです。大人になればなおさら、そうした気づかいのできる人は重宝されるものですよね。

でも、必要以上の気づかいは、あなたの心を知らず知らずのうちに消耗させるもの。本当はもっと楽に生きたい、誰かのことを気にかけるのは疲れる…と感じているのに、やはり気をつかってしまう。

そんな自分に嫌気がさしてしまうことはありませんか?

■ママ友同士「気のつかい過ぎ」は逆に迷惑!?

子育てがはじまると、ママ同士で新たな関係性が生まれることが多いでしょう。そこで気づかいができるママは「良い人」と認識されますが、それもほどほどが好印象を与えるようです。

実は、度を越した気づかいは逆効果で、ときに人間関係をギクシャクさせる原因にもなります。

例えば、子ども同士が同じ習いごとをしているママ友グループ。発表会で必要なものをほかのママ友に聞きたいけれど、「こんなことで手間をとらせるのは悪い…」といつまでたっても聞くことができないとします。
《ウーマンエキサイト》

特集

page top