ジャニーズWEST、浴衣姿で納涼会開催 “グッとくる”女性とは? | NewsCafe

ジャニーズWEST、浴衣姿で納涼会開催 “グッとくる”女性とは?

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ジャニーズWEST:(左から)中間淳太、濵田崇裕、重岡大毅、桐山照史、藤井流星、神山智洋、小瀧望/「Oggi」6月号(画像提供:小学館)
【ジャニーズWEST/モデルプレス=4月24日】ジャニーズWESTが、4月26日発売の雑誌「Oggi」6月号に登場する。

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◆ジャニーズWEST、浴衣姿で納涼会開催

“ジャニーズWESTがあなたと同じ会社で働いていたら…”。同誌の好評企画「スーツ男子 妄想劇場」にジャニーズWESTが登場。6月号のスペシャル企画として、メンバー7人がスーツから浴衣に着替えて、ちょっと早めの屋形船・納涼会を開催する。

設定は、架空の総合商社「株式会社ジャニーズWESTホールディングス」。広報部、ITシステム部、ブランドマーケティング部などに所属する7人があなたの上司、同僚、後輩役になって納涼会を開催。そこはまさにときめきのシーンの連続となっている。

たとえば、集合時間に桟橋で待っていた先輩役の濵田崇裕が、「浴衣似合うやん」と一言。そのあとにやさしく手を伸ばして船へと誘う。宴会では課長役の中間淳太が酔ったあなたにさりげなく水を持ってきてくれたり、同僚役の藤井流星と船のデッキでふたりだけの時間を過ごしたり…。

◆ジャニーズWEST、“グッとくる”女性とは?

ジャニーズWESTは今年、デビュー5周年。最年少の小瀧望は22歳、最年長の中間は31歳と、Oggi世代のリアルな会社の先輩~後輩世代になったメンバー。そんな彼らが宴会では、納涼会で「グッとくる」女性の話題でも盛り上がる。

「浴衣姿で『似合うやん』って声をかけたときにめっちゃ喜んで笑ってくれたらそれだけでうれしい!」(濵田)。「そんなかわいい姿見ちゃったら、海に飛び込める!」(小瀧)。「僕は『ゆっくり話してみたかったんです』とか言われたら急に意識しちゃうかも」(中間)。「(浴衣は)シックな感じがいい。女の子らしく黒地にピンクの花柄とか。そんな浴衣を着てきたら好きになっちゃう」(藤井)。「浴衣ならなんでもOK」(神山智洋)。「僕は浴衣自体よりも髪型とか持っている小物とか。ちょっと小股で歩いているそのしぐさとかがいい」(桐山照史)。「会社とのギャップを見せてくれるのがいいよな。メイクがちょっと違うとか」(重岡大毅)。

さらには、働く女性に向けてこんな言葉も。「男よりすごく大変なことも多いと思う。メイクやおしゃれ、もちろん仕事も頑張っていて。それを毎日こなすって素敵やなって」(中間)。

10ページ大特集には働く女性を癒してくれるあなた目線の写真がたっぷりと掲載される。(modelpress編集部)


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《モデルプレス》

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