ゆいP、心に巣食う闇を語る「誰かと一緒にいることが苦痛」 | NewsCafe

ゆいP、心に巣食う闇を語る「誰かと一緒にいることが苦痛」

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ゆいP、心に巣食う闇を語る「誰かと一緒にいることが苦痛」
 おぎやはぎの小木博明と矢作兼がMCを務めるトークバラエティ『おぎやはぎの「ブス」テレビ』#110(毎週月曜よる9時~)が4月22日、AbemaTV(アベマTV)にて放送。おかずクラブ・ゆいPが、意外な心の闇を語った。
 最近、めっきり恋の話題から遠ざかっているというゆいP。「10年前だったら1年間で20人くらい人を好きになっていた」と語るものの、意外にも今は「男の人というより、誰かと一緒にいることが苦痛」という心境だそう。「赤の他人と一緒に暮らすことが考えられない」「寂しくて、夜、『このまま死んでいくのかな?』と考えてゾッとする」などと、TVで見せる明るいキャラクターのイメージからかけ離れた不安を吐露した。

 「一番若くてキレイだった時すら、誰にも見せることなく、男性経験なく過ごしてきた。いま32歳で、身体のいろんな物が垂れてきている」と冷静に自分を見つめ、「咀嚼音も嫌だし、いびきを聞かれるのも嫌だ」「どんどん潔癖になってきちゃって。本当にこじらせちゃった」と、年齢とともに自分をさらけ出すことへの抵抗感が強まっていると語った。
 小木に「ずっと一人で暮らしてきたんだもんな」と言われ、「その通りです」と、一人に慣れてしまったことを認めたゆいP。「どうしたらいいんだろう」「恋の予感、ゼロです」と、心の整理ができていないことを明かした。

 売れっ子であっても、内面は妙齢の女性らしい悩みで揺れているようだ。


(c)AbemaTV

【見逃し配信中】忘れたくない!ブスな私がバージンを卒業した日 おぎやはぎの「ブス」テレビ#110
《AbemaTIMES》

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