磯村勇斗ら“御曹司”の胸キュン神対応にファン歓喜「言葉にならない」<御曹司ボーイズ> | NewsCafe

磯村勇斗ら“御曹司”の胸キュン神対応にファン歓喜「言葉にならない」<御曹司ボーイズ>

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
ファンにティアラを付けてあげる磯村勇斗 (C)モデルプレス
【平祐奈・磯村勇斗/モデルプレス=4月18日】AbemaTVオリジナルドラマ『御曹司ボーイズ』(4月28日22時より放送)の第1話公開試写・公開インスタLIVEが18日、都内にて行われ、主演を務める女優の平祐奈、俳優の磯村勇斗、飯島寛騎、稲葉友、山本涼介が参加した。

【さらに写真を見る】平祐奈&磯村勇斗ら豪華『御曹司ボーイズ』が集結<フォトギャラリー>

本作は、“御曹司の花嫁”の座をめぐって繰り広げられる、“サバイバル玉の輿コメディドラマ”。劇中には、全員イケメン高学歴でお金持ち、日本を代表する超ハイスペックな御曹司軍団『御曹司ボーイズ』が登場。彼らが本気で結婚相手を探す為に開催した結婚リアリティーショー番組「プリンスマリッジ」を舞台に、70万人の応募者の中から選ばれたフツーの女子高生3人が、あの手この手を使い人生一発逆転を狙う物語となっている。

◆御曹司4人の神対応にファン歓喜

第1話試写会を終えスタジオの中からインスタLIVEを行った5人は、配信の途中でファンが待つ屋外へ。抽選で当たったファンに、御曹司4人がティアラをつけてあげるというスペシャルなイベントが行われた。

御曹司たちは照れつつも王子様のようにファンに直接ティアラを乗せてあげ、神対応ぶりに選ばれたファンは「言葉にならないです…」と歓喜。またそれぞれがティアラをもらったファンに“4人の中の実際の推し”を尋ね、沸かせる場面もあった。

磯村はほかの3人が甘いセリフをささやく中、「しょうがないからこれあげるよ。じゃあね」と片手でティアラをつけて去っていくというドSっぷりを披露。まわりは「びっくりした!」とざわつくも、お相手はまさに磯村のファンだったようで、「良かったです」と感激していた。

◆ドラマ『御曹司ボーイズ』

脚本は渡辺千穂氏。監督は川村泰祐氏ほか。御曹司たちとの恋愛リアリティーショー番組へ出演することになったダンス部所属のフツーの女子高生である主人公・相原麦を平が演じる。

由緒正しき財閥の跡取りで4カ国語が話せるマルチリンガルながらピアノの腕前はプロ級の二階堂陸役は磯村、御曹司ボーイズのリーダー的存在で、実家のグループ会社の経営にも携わる青年実業家の顔を持つ一方、女子高生に大人気の雑誌モデルも務める西園寺大雅役は飯島、日本最大手製薬会社の跡取りでプログラミング世界大会で優勝するほどの頭脳の持ち主である薬袋輝之進役は稲葉、大手寿司チェーン店の長男でマスコミにも度々登場する成り上がりでクセが強いキャラの父親を持つ伊達達成役は山本。

さらに、主人公麦の恋のライバルとなる2人の女子高生、成金コンプレックスに悩む埼玉のプチお嬢様・大野ふみの役を武田玲奈、母子家庭の母を幸せにしたいギャル読モの柴山優役を岡本夏美がそれぞれ演じる。

なお、1話あたり15分で作られている本作は第1話から第4までを一挙放送。翌週の5月5日夜10時からの第5話以降は、最新話を毎週2話ずつ放送する。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

特集

page top