夏が待ち遠しい?シャキシャキ感を長持ちさせる茗荷の保存方法とは | NewsCafe

夏が待ち遠しい?シャキシャキ感を長持ちさせる茗荷の保存方法とは

グルメ オリーブオイルをひとまわし
夏が待ち遠しい?シャキシャキ感を長持ちさせる茗荷の保存方法とは

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夏になると食卓にあがる茗荷を待ち望んでいる人も多いだろう。シャキシャキとした食感とさわやかな香り、そして赤みが料理に彩を与えてくれる。茗荷は放っておくといつの間にかしなびてしまったり、腐ってしまったりしてしまう。薬味ゆえに、毎日毎食使うわけでもないが、使うときは元気でいてほしいもの。いったいどのように保存すれば、茗荷は長持ちするのだろうか。

1. 茗荷をシャッキリ保つ、正しい保存方法とは

茗荷は大量に使うことはないけれど、あるととっても嬉しい存在だ。冷奴にそうめん、冷やし中華などに細かく刻んだ茗荷を添えるだけで、一気に夏らしさが倍増する。甘酢漬けにして、箸休めにしてもいいし、味噌汁にちょっと入れていつもの味に変化を加えるのもいい。
《オリーブオイルをひとまわし編集部》

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