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東尾理子、入院していた次女の様子を報告「ご飯も食べず意識ももうろう」

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東尾理子、入院していた次女の様子を報告「ご飯も食べず意識ももうろう」

 プロゴルファーでタレントの東尾理子が22日にアメブロを更新。次女のつむぎちゃんが脱水症状で入院していたことを明かした。

東尾理子公式ブログよりスクリーンショット


 東尾は19日のブログで、つむぎちゃんが胃腸炎を起こして肝臓機能が低下、脱水症状を起こして、病院で点滴を受けたことを明かしていた。この日東尾は「つむぎ、その後もぐったり寝たままで手足も動かさず、ご飯も食べず意識ももうろうとしていたので、病院へもう一度連れて行き。そのまま入院になっていました。」と結果的に入院になってしまったことを明かした。


 また「注射の針を刺されても、か細い声で涙も出ず…これって、脱水症状なんですね。確かにお風呂入れてなかったけどお肌はサラサラで、鼻水も出てない数日でした。」と状況をつづった。


 続けて「点滴をずーっとして頂いて、薬も効いてきたのか、ようやく声を出せるようになり、泣き声にも力が入ってきて、ご飯も食べられるようになってきたので、退院出来る事になりました。」とつむぎちゃんの写真を公開、「退院時には、自分で起き上がり、包帯を外そうとする意欲が出るまで復活出来ました。お世話になった先生方、看護師さん、どうもありがとうございました。ご心配頂き、ありがとうございました」と感謝の言葉をつづってブログを締めくくった。

《AbemaTIMES》

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